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骨粗しょう症検診

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このページを印刷する最終更新日:2016年4月1日

ページの概要:名古屋市が実施している骨粗しょう症検診の紹介

骨粗しょう症検診

骨粗しょう症は、骨折等の基礎疾患となることから、早期に骨量減少を発見し、骨粗しょう症の予防をしていただくため、節目の年齢をとらえて、検診を実施しています。

対象者

毎年度4月1日時点で、40,45,50,55,60,65,70歳の女性の方

平成28年度対象者

  • 昭和50年4月2日から昭和51年4月1日生まれ
  • 昭和45年4月2日から昭和46年4月1日生まれ
  • 昭和40年4月2日から昭和41年4月1日生まれ
  • 昭和35年4月2日から昭和36年4月1日生まれ
  • 昭和30年4月2日から昭和31年4月1日生まれ
  • 昭和25年4月2日から昭和26年4月1日生まれ
  • 昭和20年4月2日から昭和21年4月1日生まれ

実施期間(平成28年度)

平成28年4月1日から平成29年3月31日

受診回数

上記実施期間内で1回

検診内容

問診、骨量検査

検診料(自己負担金)

500円

検診料(自己負担金)は、平成28年度の金額です。

なお、検診の結果、精密検診が必要とされた場合や病気が発見された場合の検査料、治療費は別扱い(有料)になりますので、ご注意ください。

※次に該当する方は、検診料(自己負担金)が無料となります。

  1. 40歳・50歳・60歳・70歳の方
  2. 45歳・55歳・65歳の方で、次に該当する方

(1)生活保護世帯の方

区役所民生子ども課で「生活保護受給証明書」の交付を受け、受診する医療機関の窓口へ提出してください。

(2)市民税非課税世帯の方

保健所で「市民税非課税確認書」の交付を受け、受診する医療機関の窓口へ提出してください。

(3)中国残留邦人等に対する支援給付受給者

「本人確認証」の写しを受診する医療機関の窓口で提示してください。

(4)名古屋市医療費助成制度(障害者医療・ひとり親家庭等医療)受給者

「(障)医療証」または「(母)医療証」を受診する医療機関の窓口で提示してください。

(5)福祉給付金受給者

「福祉給付金資格者証」を受診する医療機関の窓口に提示してください。

65歳の方で、(1)から(3)に該当する方は、「介護保険料納入通知書・介護保険料額決定通知書・特別徴収額通知書」の写しを各証明書類の代わりに提出することで、自己負担金が免除になります。

(1)から(5)の複数に該当する場合は、いずれか1つの証明で結構です。また、免除の対象者であっても、すでに自己負担金を支払って受診した場合は、返金できませんのでご注意ください。

市民税非課税確認書の交付について

(1)保健所で市民税非課税確認書の申請の際、本人確認のため、運転免許証等の身分証明書の提示をしていただきます。

(2)本人または同居の親族以外の方が申請をする場合は、委任状が必要となります。

(3)同一世帯の方全員の課税状況を確認しますので、申請者以外の同一世帯の方それぞれに同意の署名が必要となります。

※市民税非課税確認書の交付は、即日交付できない場合がありますので、あらかじめご了承ください。

添付ファイル

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検診場所

協力医療機関一覧については、こちらをご覧ください。

検診の日程については、各医療機関におたずねください。

このページの作成担当

健康福祉局健康部健康増進課推進係

電話番号

:052-972-2637

ファックス番号

:052-972-4152

電子メールアドレス

a2637@kenkofukushi.city.nagoya.lg.jp

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