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環境科学調査センター年報

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このページを印刷する最終更新日:2018年3月30日

環境科学調査センター年報第6号(2017年)

環境科学調査センター年報第6号(2017年)には、以下の調査研究の発表等が掲載されています。

  • 名古屋市内の食品リサイクル施設からの悪臭苦情事例についての一考察
  • 汚染地下水のVOC脱塩素化実験について(第2報)
  • 名古屋市内河川・海域中のベンゾイミダゾール系及び尿素系農薬の経月変化

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環境科学調査センター年報第5号(2016年)

環境科学調査センター年報第5号(2016年)には、以下の調査研究の発表等が掲載されています。

  • 2015年度におけるPM2.5高濃度事例について
  • 分析走査電子顕微鏡による多様な粉じんの解析事例
  • 相関関係を考慮したパラメータ推定に基づくPM2.5成分の年平均値推定
  • 気温観測データに地表面形態の違いが及ぼす影響
  • 水環境中アミノアントラキノンの分析開発および実態調査

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環境科学調査センター年報第4号(2015年)

環境科学調査センター年報第4号(2015年)には、以下の調査研究の発表等が掲載されています。

  • 熱田の杜が持つヒートアイランド緩和効果などの様々な有用性
  • 2014年度におけるPM2.5高濃度事例について
  • 湿性及び乾性降下物中イオン成分濃度の挙動に関する解析
  • 低騒音舗装の騒音低減効果経年変化事例
  • 汚染地下水のVOC脱塩素化実験について
  • 淡水藻類を用いる生長阻害試験方法~実践的なノウハウの紹介~
  • 名古屋市内産魚類中の残留性有機汚染物質(POPs)濃度調査

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環境科学調査センター年報第3号(2014年)

環境科学調査センター年報第3号(2014年)には、以下の調査研究の発表等が掲載されています。

  • 名古屋港からの海風の進入頻度についての季節的及び時間的変動
  • 2013年度のPM2.5高濃度日における成分分析結果
  • 生鮮食品からの温室効果ガス排出量の推定
  • 空間統計学を用いた常時監視データ解析
  • 光化学オキシダントのNOx,VOC排出量削減による改善効果の推定
  • 交通量の少ない道路における自動車騒音の検討
  • 単独走行車両の接近時と離脱時のノイズパターンについて
  • 低騒音舗装による自動車走行騒音の低減効果-低減効果の経年変化について-
  • 土質標本を利用した名古屋市内土壌中の重金属等調査結果
  • 水熱プロセスによる資源化技術の研究
  • ゼブラフィッシュの胚・仔魚期における短期毒性試験方法

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環境科学調査センター年報第2号(2013年)

環境科学調査センター年報第2号(2013年)には、以下の調査研究の発表等が掲載されています。

  • CPF法を用いたPM2.5の発生源位置の推定
  • 実温度測定に基づく遮熱性塗装の効果の検証
  • 炭素成分分析に関する基礎的検討
  • ベイズ統計を用いたPM2.5重量濃度に与える風向の影響の解析
  • 環境騒音における異常値除去の検討
  • 電気エネルギーにかかる環境教育教材の開発について(1)
  • 電気エネルギーにかかる環境教育教材の開発について(2)
  • 名古屋港産魚類中の残留性有機汚染物質(POPs)濃度の経年変化

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環境科学調査センター年報第1号(2012年)

環境科学調査センター年報第1号(2012年)には、以下の調査研究の発表等が掲載されています。

  • 河川や緑地によるヒートアイランド緩和効果の検証
  • 微小粒子状物質(PM2.5)の発生源寄与率の推定
  • 名古屋市における大気中アスベスト濃度の経年変動
  • IMPROVE法による大気粉塵およびPM2.5に含まれる有機成分のサーモグラム(ジカルボン酸について)
  • PM2.5中の微量金属成分
  • 高架道路等からの振動伝搬特性について
  • 河川底質からのフタル酸エステル分解菌の分離・同定
  • 名古屋市内の地下水の重金属等による汚染実態
  • ニセネコゼミジンコを使用したミジンコ繁殖試験方法
  • 名古屋市内の河川に生息する水生生物(底生生物、魚類)
  • 2011年の才井戸流れ(守山区志段味)の水質

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所報第41号(2011年)

所報第41号(2011年)には、以下の調査研究の発表等が掲載されています。

  • 名古屋市の青果物消費に伴うCO2排出のLCA手法による推計
  • GC/MSによる1,5,9-シクロドデカトリエンの分析法の検討
  • 微小粒子状物質の炭素分析におけるガス状有機炭素の影響
  • 伊勢湾底質中ダイオキシン類の発生源推定

  • 底質中1,2,5,6,9,10-ヘキサブロモシクロドデカンの分析法開発及び名古屋市内の濃度実態

  • IMPROVE法による大気粉塵およびPM2.5に含まれる無機成分のサーモグラム(炭酸塩について)

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所報第40号(2010年)

所報第40号(2010年)には、以下の調査研究の発表等が掲載されています。

  • 家庭系廃食用油のバイオディーゼル燃料化モデル事業におけるLCA 手法を用いたCO2 排出量の推計
  • 模型実験による各種低層遮音壁の効果の検討
  • 石英ろ紙中のブランク除去法の違いによる炭素成分のガス吸着について
  • 各種吸音材料の吸音率測定事例
  • 荒子川の水質特性とその河口水域の水質汚濁機構について
  • 5α-ジヒドロテストステロンの分析法開発及び名古屋市内水環境中の濃度
  • IMPROVE 法による大気粉塵およびPM2.5 に含まれる有機成分のサーモグラム(多環芳香族炭化水素類について)
  • 名古屋市内のため池における生物相
  • 1990 年代後半の才井戸流れ(守山区志段味)の水質と水生生物

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所報第39号(2009年)

所報第39号(2009年)には、以下の調査研究の発表等が掲載されています。

  • 名古屋市における光化学オキシダントによる植物被害観察
  • 名古屋市における微小粒子状物質(PM2.5)調査結果
  • 名古屋市の大気中エチレンオキシド,プロピレンオキシド濃度についての一考察
  • 吸音材の吸音特性測定法に関する研究-排水性舗装の吸音特性-
  • 名古屋市内水域におけるノニルフェノールエトキシ酢酸の定量
  • 買い物行動における交通手段からのCO2排出量分析と評価
  • 名古屋市内水域における非イオン界面活性剤ノニルフェノールエトキシレートの経年変化
  • IMPROVE法による大気粉塵およびPM2.5に含まれる有機成分のサーモグラム
  • 発泡苦情に対する分析事例
  • 名古屋市内水域における底質中の重金属の経年変動
  • マイクロ波プラズマ法によるダイオキシン類除去について

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このページの作成担当

環境局地域環境対策部環境科学調査センター企画管理係

電話番号

:052-692-8481

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