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堀川の総合整備

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このページを印刷する最終更新日:2016年7月14日

ページの概要:堀川の総合整備についての紹介です。

堀川の総合整備

堀川の総合整備

 昨今、都市に住む人々は生活の中にうるおいを求めるようになり、水辺を生かした街づくりが注目されはじめてきています。名古屋市では、「うるおいと活気の都市軸・堀川」を再びよみがえらせることを目標とする「堀川総合整備構想」を平成元年3月に策定し、堀川の総合的な整備の理念と実現への基本的な考え方を示しました。堀川は、1988年(昭和63年)6月13日に国のマイタウン・マイリバー整備事業に指定され、1992年(平成4年)1月13日に認定を受けました。この整備計画にもとづいて整備を行い、現在、2010年(平成22年)10月13日に公表した「堀川圏域河川整備計画」にもとづいて行っています。このうち黒川地区については2000年(平成12年)に完成し、現在は白鳥、納屋橋、名城、松重、洲崎の5地区において整備を進めています。

堀川総合整備構想

整備位置図

堀川圏域河川整備計画

 河川整備計画は、河川法に基づき、国土交通大臣が指定する一級河川及び都道府県知事が指定する二級河川を計画的に整備するために、河川管理者が定める計画です。

 本河川整備計画は、堀川圏域(堀川・新堀川)において、今後概ね30年間に実施する河川整備の目標と整備内容を定め、計画的に整備を実施することで、早期に整備効果の発現を図るものです。

 堀川と新堀川は、平成19年4月より本市が河川管理者となり、本河川整備計画を作成し、平成22年10月13日に公表しました。

堀川圏域河川整備計画

このページの作成担当

緑政土木局河川部河川計画課堀川総合整備担当

電話番号

:052-972-2823

ファックス番号

:052-972-4193

電子メールアドレス

a2881@ryokuseidoboku.city.nagoya.lg.jp

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