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堀川

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このページを印刷する最終更新日:2015年11月17日

ページの概要:名古屋市の中心を流れる堀川。市民の皆さんに愛され続ける堀川。そんな堀川に関する様々な情報を発信し、もっと堀川のことを知ってもらいたいと思います。

堀川を清流に

堀川って?

堀川を清流に

 名古屋のほぼ中心部を南北に貫く堀川。1610年名古屋築城の際にあわせて福島正則によって開削されました。人々の暮らしを支え続け、名古屋の発展とともに歩んできた堀川。「名古屋の母なる川」としてこれからも人々に愛され続けられるようにしていきたいものです。

知ってる?堀川

堀川に住むカワセミ

 都市に残された貴重な憩いの空間。堀川にはみんなが気付いていない自然がまだまだたくさん残っていたりします。春には黒川地区や名城地区などでは桜の名所として、またカワセミなどの貴重な動物なども堀川周辺には生息しています。感潮河川である堀川は潮汐による影響があり、上流と下流で生息する生き物にも違いが見られます。また堀川周辺には、松重閘門や宮の渡し公園など歴史的・文化的な施設が数多くあり、多くの市民に親しまれています。

堀川トピックス!

堀川コンサート

 「堀川を清流に!」と母なる川の再生を願って、様々な市民活動やイベントなどが堀川周辺では行われています。ここでは、そんな堀川に関するホットなイベント情報やニュースなどをお知らせします。

堀川まちづくり構想

堀川まちづくり構想

 堀川まちづくり構想は、堀川のより一層の発展と母なる川の再生に向けて策定したものです。「堀川」と「ひと」と「まち」がつながることをテーマとしており、さまざまなつながりが相乗効果を生み、堀川の魅力が加速度的に拡がっていくことを目指していきます。

納屋橋界隈の水辺空間でイベントをしませんか?

イベント風景

 堀川納屋橋地区では、にぎわいの創出や魅力あるまちづくりのため、河川敷地の親水広場や遊歩道を活用したさまざまなイベントが実施できます。
 水辺の雰囲気を利用して楽しい空間をつくってみませんか?

納屋橋南地区市有地の整備活用

納屋橋下流

 納屋橋地区において賑わいと魅力ある水辺空間を創出するため、民間事業者の柔軟なアイデアと優れた経営ノウハウを活かして、飲食店を中心とする施設と広場の整備・運営を行い、市有地の活用を図るプランを募集しました。
 平成20年4月7日に、最優秀提案が決定し、平成21年3月31日に営業を開始しました。

堀川ギャラリー(旧加藤商会ビル)

旧加藤商会ビル

 堀川納屋橋にある旧加藤商会ビル。このビルの地下1階に堀川の環境・歴史・文化に関する情報等の集積や展示を行うための堀川ギャラリーがあります。ここは、堀川・堀川納屋橋地区・旧加藤商会ビルをテーマにして、みなさんに展示を行ってもらい、そのデータの集積・保存等行う場所として、また、堀川を愛する人々の交流の場として活用されることを期待しています。

堀川ギャラリー (地下1階)

レストラン(外部リンク)別ウィンドウ (地上1階から3階) (名古屋まちづくり公社ウェブサイト内・旧加藤商会ビル紹介ページ)

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ぼくホリゴン!

堀川イメージキャラクター「ホリゴン」

 「堀川を清流に!」をキャッチフレーズに頑張っている堀川のイメージキャラクター「ホリゴン」。市民のみんなが堀川の再生を願って頑張っているところを応援しています。そんな「ホリゴン」のことをもっと知ってもらえるようにみんなに紹介します。

ホリゴン

関連リンク

このページの作成担当

緑政土木局河川部河川計画課堀川総合整備担当

電話番号

:052-972-2823

ファックス番号

:052-972-4193

電子メールアドレス

a2881@ryokuseidoboku.city.nagoya.lg.jp

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