ページの先頭です

ヘルプマークの配布を開始しました

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2018年12月18日

ヘルプマークの配布を開始しました

ヘルプマークとは

ヘルプマーク



このマークを見かけたら、電車内で席をゆずる、
困っているようであれば声をかける等、
思いやりのある行動をお願いします。

ヘルプマーク啓発ポスター

Adobe Reader の入手(別ウィンドウで開く)
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。(外部リンク)別ウィンドウで開く

内部障害や難病の方を始め、援助や配慮を必要としていることが外見からは分からない方々が、周囲の方に配慮を必要としていることを知らせることで、援助を得やすくなるよう、作成したマークです。


配布開始日

平成30年7月20日(金曜日)


配布場所

  • 区役所福祉課
  • 支所区民福祉課
  • 保健センター保健予防課
  • 保健センター分室(精神・難病等窓口)
  • 障害者基幹相談支援センター
  • 医療機関の一部
    (千種区)
     名古屋市立東部医療センター
    (北区)
     名古屋市立西部医療センター
    (中村区)
     名古屋第一赤十字病院
    (中区)
     独立行政法人国立病院機構 名古屋医療センター
    (昭和区)
     名古屋大学医学部附属病院
     名古屋第二赤十字病院
    (瑞穂区)
     名古屋市立大学病院
     名古屋市総合リハビリテーションセンター附属病院(名古屋市身体障害者更生相談所)
    (中川区)
     藤田医科大学ばんたね病院
    (港区)
     独立行政法人労働者健康安全機構 中部労災病院
    (緑区)
     名古屋市立緑市民病院

その他の取り組み


「ヘルプカード」

本市では、平成29年10月からヘルプマークに先行して、外見からは分かりにくい障害・疾患のある方や、コミュニケーションをとることが困難な障害者等が周囲に自己の障害・疾患への理解や必要な援助を求めることができるよう、障害特性や希望する支援内容を記載する「ヘルプカード」を配布しています。

詳しくはウェルネットなごや「ヘルプカードの配布を開始しました」(外部リンク)別ウィンドウをご覧ください。


愛知県との連携

ヘルプマークは広域的な周知が必要であることから、愛知県と連携し、普及・啓発に努めて参ります。

愛知県では、「ヘルプマーク普及パートナーシップ制度」を設け、啓発用ポスター等の掲示等でご協力いただける民間事業者の方を「ヘルプマーク普及パートナー」として登録させていただき、会社名に加え、先進的な取組事例の紹介を考えています。

詳しくは愛知県公式ウェブサイト「ヘルプマーク普及パートナーシップ制度について」(外部リンク)別ウィンドウをご覧ください。

このページの作成担当

健康福祉局障害福祉部障害企画課企画育成係

電話番号

:052-972-2585

ファックス番号

:052-951-3999

電子メールアドレス

a2585@kenkofukushi.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

お問合せフォームへ移動

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ