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高規格幹線道路について

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このページを印刷する最終更新日:2016年11月28日

概要

 高規格幹線道路は、全国の主要都市を連絡することで循環型ネットワークを形成し、全国的な自動車交通網を構成する自動車専用道路です。名古屋圏においても、高規格幹線道路を含む名古屋圏道路ネットワークを構成しております。

 

高規格幹線道路網図

主な高規格幹線道路

(1) 名古屋環状2号線

 現在、西南部・南部区間(名古屋西JCT-飛島JCT)の自動車専用道路において、事業を行っており、早期全線開通を目指しています。

名古屋環状2号線についての詳しい情報については、以下のページをご覧ください。

(2) 新名神高速道路

 新名神高速道路は、名神高速道路と相互に機能を補完し、国土軸のダブルネットワークとして、関西圏、中京圏、阪神圏を結びます。

新名神高速道路についての詳しい情報については、以下のページをご覧ください。

(3) 東海環状自動車道

 東海環状自動車道について、東回り区間の開通から10年が経過したことを契機に、ストック効果について東海環状地域整備推進協議会においてとりまとめました。

ストック効果についての詳しい情報については、以下のページをご覧ください。

東海環状自動車道についての詳しい情報については、以下のページをご覧ください。 

(4) 東海北陸自動車道

 東海北陸自動車道は、平成20年7月5日に全線開通しています。現在は、白鳥ICから飛騨清見ICの間の暫定2車線区間について、4車線化工事を行っております。

東海北陸自動車道についての詳しい情報については、以下のページをご覧ください。

 

その他の高規格幹線道路

 その他高規格幹線道路についての詳しい情報については、以下のページをご覧ください。

 

このページの作成担当

住宅都市局都市計画部街路計画課高速道路係

電話番号

:052-972-2722

ファックス番号

:052-972-4160

電子メールアドレス

a2722@jutakutoshi.city.nagoya.lg.jp

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