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令和2年度 第7回ネット・モニターアンケート(調査結果)

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このページを印刷する最終更新日:2020年11月10日

テーマ:今後の日光川公園のあり方について

1 今回の調査テーマ・趣旨

今後の日光川公園のあり方について

名古屋市は港区の日光川に市営のレジャープール(サンビーチ日光川)を開園し、今年で27年目を迎えますが、プール本体をはじめとした各施設の老朽化が進んでおり、安全に利用していただくことが難しくなりつつあります。今回のアンケートでは、日光川公園のあり方に対する考えをお尋ねして今後の施策方針の参考にするものです。

2 調査期間

令和2年10月16日金曜日から 令和2年10月26日月曜日

3  調査方法

調査対象者及び人数 500人

調査方法 インターネットを通じてアンケートに回答

有効回収数 451人 有効回収率 90.2%

質問数 10問

4  調査結果(抜粋)

サンビーチ日光川を今後も運営してほしいと思わない人は約6割(問6)

サンビーチ日光川を今後も運営してほしいと思うかたずねたところ、「思わない」と答えた人が23.7%、「どちらかといえば思わない」と答えた人が34.4%で、合わせると、サンビーチ日光川を今後も運営してほしいと思わない人は58.1%でした。

サンビーチ日光川を今後も運営してほしいと思わない理由は「修繕には多額の費用が必要だから」が約7割(問7)

サンビーチ日光川を運営してほしいと思わないと答えた方にその理由は何かたずねたところ、「修繕には多額の費用が必要だから」と答えた人が66.4%で最も多く、次いで「サンビーチ日光川を利用しないから」52.3%の順でした。

利用したいと思う公園は「緑や花があふれる公園」が約7割(問8)

どのような公園を利用したいと思うかたずねたところ、「緑や花があふれる公園」と答えた人が67.6%で最も多く、次いで、「レクリエーション施設がある公園」47.7%、「子ども向けの大型遊具がある公園」38.4%、「スポーツ施設がある公園」35.5%の順でした。

添付ファイル

令和2年度第7回調査結果

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