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名古屋市総合体育館(日本ガイシホール)の改修事業のPPP/PFI手法導入優先的検討の結果について

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このページを印刷する最終更新日:2018年4月2日

名古屋市総合体育館(日本ガイシホール)の改修事業のPPP/PFI手法導入優先的検討の結果について

対象事業名

名古屋市総合体育館(日本ガイシホール)の改修事業

対象事業の概要

老朽化した名古屋市総合体育館(日本ガイシホール)のトイレ、諸室の内装改修を行うもの。

検討結果

日本ガイシホールは平成30年度から平成32年度にかけて天井等落下防止対策のため休館を予定しています。PPP/PFI手法による整備とした場合、更なる休館期間が必要となることから、休館期間の長期化による市民サービスの低下を避けるべく、当該休館にあわせてトイレ及び諸室の改修を実施するため、PPP/PFI手法は導入しないこととしました。

このページの作成担当

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