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平成22年度 第7回ネット・モニターアンケート(調査結果)

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このページを印刷する最終更新日:2011年1月21日

テーマ: 東山植物園について

1 今回の調査テーマ・趣旨

東山植物園について

東山植物園は、開園以来、動物園とともに70年以上にわたり皆様に親しまれてきました。
動植物園の果たすべき役割や使命の変化を背景に、名古屋市は平成17年度から「東山動植物園再生プラン」の検討を進めてきました。
そして今年5月、「東山動植物園再生プラン新基本計画」を策定・公表し、現在この新基本計画に基づいて具体的な取り組みを進めています。
アンケートは、植物園の今後の取り組みの参考とするため、東山植物園のシンボルである温室や、その周りのエリアを中心として、皆様の利用状況やイメージなどについておたずねするものです。

2 調査期間

平成22年12月3日(金)から12月13日(月)まで

3 調査方法

  • 対象・人数
    500人
  • 調査方法
    インターネットを通じてアンケートに回答
  • 回収率
    調査対象500人に対して
    有効回収数465人 有効回収率93.0%
  • 質問数
    13問(他にフェイス項目3問)

4 調査結果(抜粋)

問2 植物園の来園目的で最も多かったものは、「散策」で5割を超えた。

東山植物園に来園したことのある人に来園の目的を複数回答でたずねたところ、「散策」が53.5%で一番多く他の目的を大きく引き離した。
以下、「温室の植物を観るため」30.5%、「森や林の雰囲気を楽しむため」30.0%、「温室以外の植物を観るため」24.9%、「動物園への通過」20.6%と続いた。

問4 東山植物園のプラスイメージとして「自然に触れ、癒される公園」と答えた人が5割を超えた。

東山動植物園のプラスイメージを複数選択でたずねたところ、「自然に触れ、癒される公園」が53.2%で一番多く、「きれいな花が楽しめる」47.2%、「都心から近く交通が便利」36.6%、「珍しい植物が見られる」36.0%、と続いた。

調査結果については、下記よりダウンロードしてご覧下さい。

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