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平成22年度 第6回ネット・モニターアンケート(調査結果)

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このページを印刷する最終更新日:2010年12月21日

テーマ: 名古屋高速道路の料金とサービスのあり方について

1 今回の調査テーマ・趣旨

名古屋高速道路の料金とサービスのあり方について

名古屋高速道路は、他の高速道路と一体となって名古屋都市圏の道路網の骨格とな
り、地域間の交流や連携に寄与し、これまで名古屋都市圏の発展に大きく貢献してきまし
た。
名古屋市では、高速道路ネットワークの完成時期が近づく中で、名古屋都市圏の今後の
発展のためには、名古屋高速道路の一層の利便増進をすすめ、地域間の連携強化や都
市圏の競争力強化を図っていくことが必要と考え、料金のあり方について検討していま
す。
このアンケートは、市民の皆様に、名古屋高速道路の料金や利便性向上のための施策
に対するお考えについておたずねし、今後の参考とするものです。

2 調査期間

平成22年11月5日(金)から11月15日(月)まで

3 調査方法

  • 対象・人数
    500人
  • 調査方法
    インターネットを通じてアンケートに回答
  • 回収率
    調査対象500人に対して
    有効回収数466人 有効回収率93.2%
  • 質問数
    12問(他にフェイス項目3問)

4 調査結果(抜粋)

問5 現在の名古屋高速道路の料金については、「高い」「どちらかといえば高い」と答えた人が合わせて8割を超えた。

現在の名古屋高速道路の料金についてどのように思っているかたずねたところ、「高い」が54.3%、「どちらかといえば高い」が31.3%であった。

問11 今後、実施、継続していく必要がある割引サービスは、「日・祝割引」が6割を超えて一番多く、「オフピーク時間帯割引」「乗継割引」「短距離割引」と答えた人が4割を超えて上位を占めた。

今後、実施、継続していく必要がある割引サービスについて複数回答でたずねたところ、「日・祝割引」が61.4%、「オフピーク時間帯割引」が49.4%、「乗継割引」が47.4%、「短距離割引」が45.9%であった。

調査結果については、下記よりダウンロードしてご覧下さい。

添付ファイル

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