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ごみ収集車の火災が増加しています!

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このページを印刷する最終更新日:2021年6月23日

昨今、ごみ収集車の火災が名古屋市内で増加しています。
出火原因の多くは、不燃ごみの中にリチウムイオン電池やスプレー缶などの「発火の危険があるもの」が紛れ込んでいたものと推定されています。
スプレー缶や使い捨てライターなどは、不燃ごみではなく、「発火性危険物」として“資源用指定袋”か“透明又は中身の見える半透明の袋”に入れ、地域で定められた収集日に廃棄する必要があります。
リチウムイオン電池などの小型充電式電池は、回収拠点(各区の環境事業所、電器店など)にお持ち込みください。
詳しくは、一般社団法人JBRC(https://www.jbrc.com/(外部リンク)別ウィンドウ)のホームページをご覧ください。
また、令和3年4月1日から加熱式たばこ・電子たばこは、リチウムイオン電池が内蔵されており、ごみ収集車の出火原因の一つになっていることから、「発火性危険物」として廃棄していただくこととなりました。
ごみの適切な分別にご協力いただきますようにお願いします。

このページの作成担当

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電話番号

:052-825-0119

ファックス番号

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電子メールアドレス

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