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1月26日は文化財防火デーです。文化財を火災から守ろう!

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このページを印刷する最終更新日:2021年2月15日


昭和24年1月26日に奈良県法隆寺金堂で火災があり、国宝である壁画の大半が焼失しました。

この火災を教訓として、「文化財防火デー」が定められ、全国で文化財防火運動が展開されています。


近年もフランスのノートルダム大聖堂や、沖縄の首里城が火災で失われました。

中区内にも名古屋城隅櫓表二の門などの建造物文化財が多数あります。


これらの建造物文化財を火災から守り、後世に引き継ぐことができるよう、火災予防対策を進めることが重要です。

文化財の周囲では、喫煙やたき火などを控えるなど文化財の火災予防にご協力願います。


文化財防火デーポスター 
大切な文化財を火災から守りましょう
「添付ファイルの〈第67回文化財防火デーポスター(文化庁・消防庁・中消防署)〉のファイルは一部テキスト情報のない画像データです。内容を確認したい場合は〈中消防署予防課+電話番号052-231-0119〉までお問合せください」

このページの作成担当

消防局 中消防署 予防課
電話番号: 052-231-0119
ファックス番号: 052-222-0119

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