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港区役所いきいき高齢者プロジェクト (みなと医療生協ふれあいセンター花壇での様子)

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このページを印刷する最終更新日:2021年10月27日

実施団体の紹介

みなと医療生協ふれあいセンター

みなと医療生協ふれあいセンターのみなさん

令和3年度の取り組み

5月

汗ばむ陽気の中、実施団体の皆さんと花植えをしました。前回同様、最初に技術指導を担当する名古屋市みどりの協会の職員の方から、花植えの方法、肥料のやり方、花の育て方等の説明がありました。

その後、牛糞やバーク堆肥等で土壌改良を行い、花苗を植えました。


今回植えた主な花

マリーゴールド、ジュニアプロフュジョン

令和3年5月の花壇の様子(名古屋市みどりの協会からの説明)
令和3年5月の花壇の様子(土壌改良)
令和3年5月の花壇の様子(花苗の植え付け)
令和3年5月の花壇の様子(花植え後の花壇全体)
令和3年5月の花壇の様子(マリーゴールドのオレンジ・バニラ、ニチニチソウ)

4月

実施団体の皆さんと5月の花植えに向けて、デザインや花苗の種類、数量を確認しました。夏から秋にかけて楽しめる花壇になるよう、マリーゴールド、ジュニアプロフュジョン等を植えることになりました。

打ち合わせの様子

令和2年度の取り組み

11月

秋晴れの中、実施団体のみなさん6人と花植えをしました。最初に技術指導を担当する名古屋市みどりの協会の職員の方から肥料のやり方、花植えの方法や育て方等についての説明がありました。
土の中にある木の切り株に困っていましたが、実施団体のみなさんのがんばりで花植え当日までに抜き取っていただきました。
牛糞やバークたい肥で土壌改良を行ったふかふかの土に苗を植えました。同協会の職員の方から、ハボタンは斜めに傾けて植えるとおしゃれに見えるよと指導があり、みなさんが「なるほど。」と言いながら、地域の方に楽しんでいただける花壇づくりをしました。
あっという間に1時間半が経ち、冬の花でいっぱいの花壇になりました。これからの花の成長が楽しみです。

今回植えた主な花
ハボタン、ビオラ、ノースポール、サルビアセージ、ローズマリー

11月の花壇整備の様子(説明)
11月の花壇整備の様子(土を耕します)
11月の花壇整備の様子(ポットから植え替えます)
11月の花壇整備の様子(一列になって苗を植えます)
完成した花壇の様子(全体)
完成した花壇の様子(サルビア等)

9月

実施団体のみなさんと11月の花植えに向けて、デザインや花の種類、苗の数量を確認しました。
冬から春にかけて楽しめる花壇になるよう、ハボタン、ノースポール、ローズマリー等を植えることになりました。
宿題になっていた土の中にある切り株の抜き取りはうまくいかず、再チャレンジすることになりました。

打ち合わせの様子

8月

実施団体のみなさんと事業の内容を確認して、実際に花を植える現場の確認をしました。
どんな花壇にしたいか、必要な道具は何かを確認しました。
土の中にある切り株をどうするか、土壌改良も必要だねと話し合いました。
切り株は花植えまでにがんばって抜いてみようということになりました。
みなと医療生協ふれあいセンターは高齢者サロンの拠点にもなっています。

このページの作成担当

港区役所保健福祉センター福祉部福祉課高齢福祉係(高齢担当)

電話番号

:052-654-9692

ファックス番号

:052-651-1190

電子メールアドレス

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