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りんくす名古屋講演会・NHKハートフォーラム『実は身近な発達障害』のご案内

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このページを印刷する最終更新日:2021年12月1日

ページの概要:毎年恒例の「実は身近な発達障害」シリーズのご案内です。今回はオンラインでの開催となります。事前申込が必要です。(先着順600名)

『共生について考えるーこれからを生きる新しいカタチー」

2月12日「実は身近な発達障害」講演会のオンラインによる開催について

毎年恒例の『実は身近な発達障害』シリーズのご案内です。

 NHK厚生文化事団、NHK名古屋放送局と共催で行っている講演会です。今年は、新型コロナウイルス感染症対策のため、オンラインで開催します。

 今回の講演会は、『共生について考える―これからを生きる新しいカタチー』と題して、信州大学医学部子どものこころの発達医学教室教授・同附属病院子どものこころ診療部長の本田秀夫さんに講演していただきます。

 家庭、学校、職場、地域など身近な場所で発達障害の特性のある人もない人も共に生きやすい社会をどのように作っていけるかをテーマにしました。 ここ数年の新型コロナウイルス感染拡大によって、生活様式のさまざまな変化がありました。その中で見えてきた課題や可能性を交えながら、共生社会について考えてみませんか。

講師

信州大学医学部子どものこころの発達医学教室教授・同附属病院子どものこころ診療部長 本田秀夫さん

日時

令和4年2月12日(土曜日)

午後1時30 分から午後4時00分(午後1時よりオンライン接続開始)

参加料

無料

定員

600名 (先着順受付)

申込期間

令和3年12月1日(水曜日)から12月28日(火曜日)まで

(先着順受付となります。定員に達し次第、締め切り日前でも受付を終了します。)

申し込み手続きについて

電子申請フォーム(外部リンク)別ウィンドウからお申し込み下さい。

あらかじめ、受付通知メールなどを受け取ることができるように、迷惑メールの設定をご確認下さい。
受付通知メールのアドレスは「 noreply@mail.graffer.jp」です。

受付通知メールが届かない、申請のやり方がわからないときは、「よくあるご質問と回答」(外部リンク)別ウィンドウをご確認ください。

本研修は、”メールを認証して申請に進む”からでも、お申込みいただけます。

参加通知

  • 申し込みを受け付けた方には、参加通知メールが届きます。
  • 講演約1週間前(2月4日頃)に閲覧可能なURL等をメールでお知らせします。届かない場合は2月8日までに下記の問合せ先へご連絡ください。

受講上のお願い

  • 当日ネットの接続ができないなどの不具合については、対応しかねますのでご了承ください。
  • 動画視聴にかかる通信料等は、視聴される方の負担となります。
  • 本講演の録画・録音・撮影、および資料の二次使用、詳細内容のSNSへの投稿は固くお断りいたします。これらの行為が発覚次第、著作権・肖像権侵害として対処させていただく場合があります。

問合せ先

郵便番号:466-0858
名古屋市昭和区折戸町4-16
名古屋市発達障害者支援センターりんくす名古屋

問合せ電話番号:052-757-6140

主催

  • 名古屋市発達障害者支援センターりんくす名古屋
  • NHK名古屋放送局
  • NHK厚生文化事業団

後援

  • 名古屋市教育委員会
  • JDDネット愛知(NPO法人愛知県自閉症協会・つぼみの会、あいちLD親の会かたつむり、NPO法人アスペ・エルデの会、NPO法人えじそんくらぶ なごや親の会)
  • 社会福祉法人名古屋手をつなぐ育成会
  • 中日新聞社
  • 社会福祉法人中日新聞社会事業団

案内チラシ

「実は身近な発達障害 共生社会について考える―これからを生きる新しいカタチ―」案内チラシ表および案内チラシ裏のファイルはサイズが大きいため、ファイルを開くのに時間がかかることがあります。

またこれらのファイルはテキスト情報がありません。内容を確認したい場合は、名古屋市発達障害者支援センターりんくす名古屋電話番号052-757-6140までお問い合わせください。

このページの作成担当

名古屋市発達障害者支援センターりんくす名古屋
電話番号: 052-757-6140
ファックス番号: 052-757-6141
電子メールアドレス: links@kodomoseishonen.city.nagoya.lg.jp

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