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第26回あした天気になーれ

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このページを印刷する最終更新日:2023年11月29日

ページID:169611

趣旨

名古屋市では、今年度も以下の団体と「あした天気になーれ」を共催します。本市は精神障害にも対応した地域包括ケアシステム構築に向けた取り組みの中の、精神障害の知識や精神障害者との関わりについての普及啓発や活動の促進に関することの一つとして取り組みます。

  • 一般社団法人愛知県精神保健福祉士協会
  • 一般社団法人愛知県精神科病院協会
  • 愛知県精神科医会
  • 特定非営利活動法人愛知県精神障害者家族会連合会
  • 特定非営利活動法人名古屋市精神障害者家族会連合会
  • 名古屋市

順不同

テーマ

「ともに生きる」

精神障害の有無や程度にかかわらず、家族や社会のかけがえのない一員として、ともに支え合い生きていくために何が大切か、何ができるかを一緒に考えていきます。

日時

令和6年1月14日(日曜日)午後1時00分から3時50分

会場

現地

名古屋国際会議場141・142会議室(名古屋市熱田区熱田西町1番1号)

公共交通機関の最寄り駅

  • 地下鉄名港線 日比野駅 1番出口 徒歩5分
  • 地下鉄名城線 西高蔵駅 2番出口 徒歩5分

駐車場

  • あり 1回700円

現地会場では手話通訳や要約筆記があります。

オンライン

当日のオンライン配信と後日の見逃し配信を行います。

オンライン配信視聴方法は、このページの下の方にある「申込方法」の「オンライン配信視聴をご希望の場合」をご覧ください。

当日のオンライン配信には、手話通訳画面が付きます。

見逃し配信には、字幕が付きます。

内容

プログラム
時刻 内容
午後0時30分から  会場
午後1時00分から  開会式
午後1時30分から届け!わたしの声
当事者・家族・支援者、それぞれの立場から「ともに生きていくため」に伝えたいこと、その思いを届けます。
午後2時00分からシンポジウム「ともに生きる」
精神障害の有無や程度にかかわらず、家族や社会のかけがえのない一員として、ともに支え合い生きていくために何が大切か、何ができるかを一緒に考えていきます。

シンポジスト

  • 中垣内 孝子氏(地域活動支援センターやすらぎ)
  • 片桐 純氏(就労継続支援B 型事業所ジョブワークス真伝)
  • 小島 正嗣氏(名古屋市精神障害者家族会連合会副会長)
  • 清水 美幸氏(名古屋市保健所昭和保健センター精神保健福祉相談員)

コーディネーター

  • 市原 清香氏(南豊田病院)
  • 野浪 徳一氏(多機能型事業所わかた)

午後3時45分から 閉会式
午後3時50分から 閉会

申込方法

現地会場参加をご希望の場合

事前の申込は不要です。
定員は200名で、先着順にご入場いただけます。

オンライン配信視聴をご希望の場合

事前の申込は不要です。
オンライン配信の視聴方法は次のとおりです。

  1. 1月14日の講演会当日の12時45 分以降に愛知県精神保健福祉士協会ホームページ(http://aichi-psw.com/)(外部リンク)別ウィンドウで開くにアクセス
  2. 愛知県精神保健福祉士協会ホームページの「県協会からのお知らせ」欄に掲載される配信URLをクリック

問い合わせ先

「あした天気になーれ」事務局(担当:市原)

  • 電子メールアドレス:asita@aichi-psw.com

その他事業に関する詳細は愛知県精神保健福祉士協会のホームページ(外部リンク)別ウィンドウで開くに掲載します。

案内チラシ

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このページの作成担当

健康福祉局健康部健康増進課精神保健係

電話番号

:052-972-4075

ファックス番号

:052-972-4152

電子メールアドレス

a2633@kenkofukushi.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

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