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報道資料 令和3年9月13日発表 ピロリ菌検査の開始について

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このページを印刷する最終更新日:2021年9月15日

 ピロリ菌は胃に持続的に感染することで、慢性胃炎、胃潰瘍、そして胃がんを引き起こすことがあり、早めの除菌治療によりリスクを低減することができるとされています。また、ピロリ菌に感染しやすい時期は乳幼児期までであり、家族から子供への家族内感染が主な感染ルートと言われています。
 そこで、若い世代の方に、ピロリ菌感染の有無から将来の胃がん発生のリスクを知っていただき、適切な治療を受ける等の健康保持につながることを目的として、ピロリ菌検査を開始します。

※以下の添付ファイルは一部テキスト情報のない画像データです。内容を確認したい場合は、健康福祉局健康増進課(電話番号:052-972-3078)までお問い合わせください。

ピロリ菌検査の開始について

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