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その2 おとなのセルフ水防訓練「水害シミュレーションでマイ・タイムラインを作りましょう」

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このページを印刷する最終更新日:2020年11月5日

訓練キット

 一人で読みながら。誰かに読んでもらいながら。やり方はご自由にどうぞ!


 東海豪雨を生んだ平成12年9月8日から9月17日の前線及び台風14・15・17号の被害は、大雨特別警報の発表指標を満たしていたそうです。

 20年前の当時にはなかったものも今はあります。特別警報や土砂災害警戒情報、精度の高い気象予報、警戒レベル、「避難準備・高齢者等避難開始」情報、増設された防災スピーカー、状況を知らせるメールやアプリ。

 河川や貯水施設は東海豪雨に耐えられるくらいに増強されましたが、それでも風水害は年々激しさを増していき、施設を増強すればするほど、その限界を超える現象はまさに経験したことのない大災害に。

 どうか、自分の命を自分で守る力を備えてください。

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防災危機管理局 危機対策室情報・啓発担当

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:052-972-3526

ファックス番号

:052-962-4030

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