参考資料6 愛知県人権尊重の社会づくり条例第10条及び第11条の運用状況 ≪以下は2項目についての表。項目は「審議会において調査審議」した件数、「審議会の意見を聴くことなく判断」した件数。また、「合計(申出件数)」が別途記載されている≫ ●審議会において調査審議 〇本邦外出身者に対する不当な差別的言動である表現行為に該当 ・公表 2022年度 0件 2023年度 0件 2024年度 1件[1件] 2025年度(2025年10月1日現在)0件 ≪[]内は案件数(同一件数に複数の申出が提出された場合は1件とする。以下同じ記号は同じ意味を表す。)≫ ・非公表(「公表することによる本邦外出身者に対する不当な差別的言動の解消を阻害するとき等」に該当する場合。) 2022年度 0件 2023年度 0件 2024年度 0件 2025年度(2025年10月1日現在)0件 〇本邦外出身者に対する不当な差別的言動である表現行為に非該当 2022年度 1件[1件] 2023年度 6件[1件] 2024年度 0件 2025年度(2025年10月1日現在)2件[1件] ●審議会の意見を聴くことなく判断(申出に係る表現行為の内容が明らかでない場合、又は、本邦外出身者に対する不当な差別的言動に該当しないことが明らかな場合。) 2022年度 0件 2023年度 0件 2024年度 0件 2025年度(2025年10月1日現在)0件 ●合計(申出件数) 2022年度 1件[1件] 2023年度 6件[1件] 2024年度 1件[1件] 2025年度(2025年10月1日現在)2件[1件]