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名古屋市男女平等参画審議会 第1回評価部会 記録

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このページを印刷する最終更新日:2019年2月26日

名古屋市男女平等参画審議会 第1回評価部会会議録

日時:平成29年9月26日(火曜日)午前10時から正午

会場:イーブルなごや 第1相談事業室

出席者:男女平等参画審議会委員4名、男女平等参画推進室長

傍聴:0名

記者:0名

1 開会

(進行:男女平等参画推進室長)

2 議事

(1)男女平等参画基本計画2020の推進状況の評価について

(男女平等参画推進室より、「各審議会委員からの意見」、「審議会からの意見(素案)」、「評価部会の設置と付議事項、評価部会院の指名」について説明)

【委員】追加で説明いただいた文章も要素のコメントの中に入れたほうがよいのでは。全体のボリュームはわからないが、全体として増やしていいのであれば、例えば最初の項目で、このまま読むとなぜ審議会の女性登用が難しいのかわからない。それはそもそも理系に進む女性が少ないのかなど、理由が審議会全体にかかるものに聞こえてしまうので、特に少ない領域というのは今説明していただいた言葉を追加していただいたほうがよいのでは。それから、2つ目の項目で、目標の3が市の職員のことと、企業も入ってくると思うが、市の職員の職域拡大はわかるが、小学校とか中学校の女性教員の職域拡大というのが少し乱暴だと思う。ここも何か言葉を足すか、2つに分けては。

【事務局】計画上、企業の方針決定過程への参画は入っているが、成果指標としては取れないので、市のもののみになっている。方針決定過程で言えば、成果指標ではないが目標4で雇用等における男女平等ということで企業向けの事業を行っている。

【委員】名古屋市の企業のデータは取れないのか。

【事務局】企業のものはない。

【委員】他の自治体では市内の企業の数字を出しているところもある。小さいというのもあるかもしれないが数字を出して市と企業の女性管理職の割合を折れ線グラフにしたりしている。

【事務局】企業は管理職登用の数字はないが、その分目標4で女性の活躍推進に取り組んでいる企業数を成果指標に掲げている。女性活躍に取り組んでいる企業というのは(認定の)審査項目の中に女性の管理職についても項目があり、認定されている企業になる。間接的ではあるが。

【部会長】委員指摘の管理職という内容は盛り込みたいが、成果指標にないので、企業の管理職という文言を入れてよいのか難しい。

【委員】先ほどの説明で企業に聞いたら職域拡大だとおっしゃったので発言したが、それが無いのであれば取り消す。

【事務局】職域拡大という言葉が適切なのかは検討しなければいけない。市役所でもそうであるし、学校の教員の世界でも教務主任とかそういったものをポジティブアクションで経験させたうえで教頭とか校長とかに承認させるようにして欲しい。

【部会長】意見ですが、2項目目について、そうはいっても女性側がなりたがらないということで、ここに書いてあるものもそうですが、まだ女性を登用するということへの理解が不十分ですので、組織側の意識改革の要素も一文入れて欲しい。女性だけがなりたがらないように見えるので。なぜそうなっているのかその前のことも一言あったうえで、実際女性にもそういう問題があるので入れたほうがよいのでは。もう1点、上の項目の「審議会の~難しいと思われる」という文言は省いたほうがよいのでは。むしろもっと難しいのは他にあって、審議会は比較的女性登用しやすいから目標が40~60%に設定されている。やはり今まで達成しやすい項目であった。しかしこれから全体を目標まで持っていくには審議会の種類によって登用できる女性がいないので、難しいというのはあえてここで入れずに、先ほど具体的に書いてあったほうがわかりやすいとあったが、例えば審議会の種類や内容によってはこのように登用の母体となる女性の数が十分ではないため、というくらいでよいのでは。

【委員】賛成です。こういう風に書いてしまうとそもそもなぜこれを目標にしたのかという疑問も生じてしまう。特にここで理系分野に言及するのであれば理系分野の審議会の現状が何パーセントであると出して、そこでは理系の女性研究者が少ないといった具体的な話をしたほうがよいのでは。

【委員】私も最初達成は難しいものだと思ってしまったので、賛成です。

【部会長】専門分野とは一体何なのか。医療だとか大きく括って、あまり細かいことを書きすぎると全体として文章のレベルが難しくなるので、具体的に何領域と何領域のようにしては。

【委員】理系、工学系、防災等というような表現でどうか。

【部会長】具体的に登用率が悪い審議会はどのようなものなのか。

【事務局】障害や介護保険の判定を行う審議会は、ドクターの分野が狭い領域で指定されているので、そこに女性の医師がいないと登用することができない。また防災も充て職が決められているため、そのポストに女性がいないことには。国の機関も定められているが長は男性が多くなっている。

【委員】消防局長は滅多に女性がいないため、どこの自治体も男性になってしまう。具体的に書いたほうが理学や防災が遅れているんだと感じるかもしれないので、示したほうがよいのでは。

【部会長】他にないようですので、総括の修正はこれで無難なところでお認めいただいたとして、下については最初の項目で、頭の一文を削除し、「特に理系、防災系専門の審議会では登用の母体となる層の女性が十分ではないため」というように修正するということと、2つ目に関しては、「職域拡大」という言葉を「管理的業務」というような言葉に替えたり、「組織側の意識改革」、「女性活用に向けた組織の意識改革」というような言葉を入れていただくということでお願いできれば。本質的には企業の管理職のことも入るべきではあると思いますが、成果指標が限られているので、それについては目標4のところで埋めさせていただくということでよろしいか。

【委員】(異議なし)

【部会長】今回まだ始まったところですが、(企業の管理職については)次回の指標に向けてお願いします。

【事務局】(目標4について資料に基づき説明)

【委員】言葉としてですが、最後の「取組むような取組」というのは。

【事務局】「是正に向けた取組」と修正します。

【委員】全体としてイコールなごやの説明が多く、委員のコメントが少ないのかなという印象。もう一文くらい入れられるとバランスがよくなるのでは。

【部会長】第2パラグラフの部分が少し長いので、「今年2月に構築した名古屋モデルの仕組みを活かして」くらいにして、後を繋げるくらいではどうか。

【部会長】委員の方に質問ですが、最初の成果指標「仕事と生活のバランス」について、34.4%から33.1%に減っているが、これは減少しているのか誤差の範囲なのか統計的にどうか。

【委員】誤差の範囲だと思う。

【部会長】すごく減少している訳でもなく現状維持くらいなのですかね。

【委員】行政の世界ではそう書くのでしょうね。

【部会長】実数が上がった下がったでいうと、下がったと書かざるを得ないのでしょう。

【事務局】参考に現状値が28年4月で33.1%となっていますが、最新の29年4月の数字では35.2%ということで、策定時より少し上がっている。

【委員】確認だが、女性の活躍推進に取り組んでいる企業数や子育て支援に取り組んでいる企業数が累計で出されているが、抜け落ちる危惧はないのだろうか。

【事務局】両方とも認定については3年間有効で、3年後に更新をされる企業が殆ど。女性活躍は認証もあり、こちらは5年間有効で、まだ始まったばかりだが5年後に更新手続きをしていただければ同様になる。若干更新しない企業もあるので、毎年認定した数と現状の累計が異なることはある。

【委員】委員の方々のコメントを見ると、保育や介護、待機児童対策等のコメントがあるが、それを入れなくてもよいのか。

【事務局】この書きぶりはどうしようかと思っている。

【委員】やはり委員のコメントは無理のない範囲で入れたほうが、自分の意見が反映されたということで今後の運営にも良いのでは。子育てや介護に関する支援を充実させるなどがあってもよいのでは。

【事務局】行政としての両立支援について、言葉を調整して入れさせていただく。

【部会長】3つ目のコメントとして追加していただきたい。

【委員】今の要素の1つ目だが、少しぶっきらぼうな印象を受ける。もう少し書かれていることを含めて柔らかく膨らませては。

【委員】企業はどのように女性を活躍させていったらいいのか、そのやり方がよくわからない場合には行政がモデルとなるような取組を、としていけば企業も責められているような感じを受けないので素直に受け取れるのでは。

【部会長】「メリットを周知し、行政が他企業のモデルを示すことが求められる」という感じか。3つ目に「仕事と家庭の両立を可能とするために、子育てや介護に関する支援の充実が求められる」といったものを加えればよいか。あと、上の部分でも、言葉の最後に「望みます」で終わるのは「求められます」など別な表現にしてほしい。

【事務局】(目標5について資料に基づき説明)

【委員】他のところで文量が増えていることもあるので、もう少し加筆できると良いと思う。

【部会長】ここは男性の意識改革ばかり。ただ目標4と重なるのは良くない。いくら意識が変わっても置かれた状況が変わらなければどうしようもない。また女性側の意識の問題もあると思う。

【委員】書き方としては、企業の風土について書いて下さった方もいるので、「企業において男性が家庭生活に関われる風土づくり」とか。個人的には経験があるので東山公園の問題。行ったときにないとがっかりする。逆に名古屋キッズステーションは男性トイレに設備があって受け入れられている感じがする。やってない人が見ても設備があるだけでやっている人がいるんだと気づく。男性トイレは1つのポイントだと思う。考えたのは「市内の各所男性トイレにおけるおむつ替えの設備拡充などを含め、取り組みが
求められる」など。

【委員】もし、目標4で企業なら目標5では地域を中心に書いてもよいのでは。

【部会長】東山公園とまで出すのもなんですので、男性が地域で子育てできる街づくり・環境の整備が必要といった雰囲気でどうでしょうか。あと、「公共」や「公共施設」といった表現も入れると良いと思う。

【委員】トイレやおむつ替えの施設などといったキーワードは入れなくてもよいか。具体的すぎるかもしれないが無いと何を言っているかわからない。

【部会長】まあ評価の方は少し抽象的な表現で、東山には直接言っていただくということで。では、総括はそのままでよいということで、コメントの方で公共施設での整備や男性が子育てできる地域づくりや環境整備といった言葉を加えていただいて、目標4とのバランスもとれて全体がカバーできるようになると思います。

【委員】成果指標では家事が先に来て次に地域活動なので、総括の内容もその順番に並べ替えたほうが見栄えが良いと思う。

【事務局】(目標1について資料に基づき説明)

【委員】2点ほど。最後の新たな課題は、できれば何々などと入れてもらったほうがよいと思う。

【事務局】ここで想定しているのが、防災における男女平等参画の促進で、計画上は目標5に位置付けておりますが、元々女性のための総合相談というのは全体に関わる目標1の性別にかかわる人権侵害の解消から女性のための総合相談に重きを置いて整理していることから、ここの目標1の要素で掲げさせていただいております。もう一つの点として、女性活躍を今進めていますが、働く女性が増えると今度は両立だとかキャリアだというところで、今までとは違った悩みを抱える方も増えてくるだろうと予想されることから、そういった相談についても対応できるようにということで、この二点が主な新たな課題の内容です。

【委員】もう少し具体的に入れていただけると。

【部会長】防災や女性活躍推進にかかわる新たな課題といった表現でしょうか。確かになどがないと。

【委員】あともう1点ですが、4つ目の要素で、セクシュアル・マイノリティなど多様な生き方をする人々という文章で、生き方というのはちょっと違和感があるのでは。一人親やセクシュアル・マイノリティなど家族や性の形は多様なものとなってきているため、理解促進に取り組んでいますくらいの文章であれば違和感はないのだが。

【事務局】計画では、多様な生き方への理解促進としているが。

【委員】セクマイの方が多様な訳ではなく、普通に生きているだけなので、では多様ではない中心は誰なのか。

【事務局】ここでは方針の5と6の両方を表させていただいておりまして、2行目までは方針5の様々な困難の部分でして、2行目の後半からが方針6の多様な生き方について触れさせていただいています。ここの後半部分の表現でしたら違和感ないと思いますが。

【委員】生き方の形は色々なものということと、生き方というのは違うと思う。セクシュアル・マイノリティなどのなどというところに今回入れたいと思ってらっしゃるのが特にないのであれば、などを消して、「セクシュアル・マイノリティへの理解促進」とすれば。

【部会長】ここについて、セクシュアル・マイノリティだけに特化してしまってよいのか。セクシュアル・マイノリティなど家族や性の多様な形の理解促進といったものが当初の主旨だったのかなと思う。もちろんセクシュアル・マイノリティの問題も大事だけれどもそれだけでなく、それも含めたもう少し多様な家族や性の形なのかなと思う。あと、その上の一人親、障害、同和問題に外国籍を加えては。この地域外国籍の問題は重要なのではないかと思う。それを言うと貧困とかが入ってくるということですが、それは一人親や外国籍の問題に含まれてくるという考え方で。

【委員】一人親全体が困難な訳ではないから、言葉の足し方として特に困難ななど、いい言葉が入るとよい。

【委員】セクマイについては、分量的にこれくらいでいいのでしょうか。もう少し必要か。資料も準備していただいているようなので、よかったら配ってもらえれば。

【事務局】セクシュアル・マイノリティについては、事業の実績にも資料が無かったので他都市の取組と名古屋市の取組についてまとめた。色々な取り組みをされている中、様々な意見があって、今は啓発が一番だと言ってやっているが、今後何からどういうことをやっていったらいいかということを見極めたいと思っている。他都市の取組状況については、札幌市を始め、政令市の中でも制度や相談に取り組むところも最近出てきている。条例まで作っているところは渋谷区だけだが、本人が宣誓書のようなものを出すと、行政の方で受領書を出すところや、専門相談、交流スペースをやっているところもある。名古屋市の取組については、元々計画の中でもセクシュアル・マイノリティは、理解促進という位置づけで、啓発が主であり、講座セミナーについては他の部局で人権を担当するところがやっているものもある。そのほか自殺の交付金を使ったりしている心の絆創膏というサイトで、性的マイノリティに関する悩みとして、相談窓口を紹介している。啓発以外では職員向けや相談員向けの研修の中で適切な対応を行うよう周知して、女性のための総合相談や男性相談の中で、性自認に基づいて相談を受け付けている。人権センターでも相談を受け付けている。相談の実績としてはそれぞれ年数件程度となっている。

【部会長】ここは調査の実施が求められるということで、よろしいでしょうか。

【委員】総括の2行目のところで、啓発物の工夫などというのは狭すぎると思う。啓発の仕方の工夫などにしてはどうか。

【事務局】(目標2について資料に基づき説明)

【部会長】「幼児期を含め、若い世代」だけではなく全世代を対象とすべきではないか。

【委員】確か調査的には高齢になるほど理解度が下がるのだったか。

【部会長】幼児期を含め若い世代というところを学校教育という形にして、もう一つ社会でのもう少し幅広い世代に通じるような意識変革みたいなものをもう少し入れては。

【委員】委員の方の言葉を使うならば、「幅広い方々に、男女共同参画社会という言葉を認知してもらうための事業展開が求められる」など。

【委員】私は2つだと思う。1つは固定的な性別役割分業意識が染みついている人たちに変革してもらいたい事業と、幼児というまだそういったものが無いグループに伝えていくという2つがここに書かれていてもいいかなと思う。

【委員】「名古屋市民に向けて、伝統的な性別役割分業を再考していただくような事業の展開が求められる」など。

【部会長】では、上の方が「家庭や教育の場における意識の啓発や、社会での意識改革の取組のための事業展開が求められる」と。

【委員】それを通して男女共同参画社会の認知度を高めていくみたいに書けば。

【委員】委員の方のコメントを見ると、男女共同参画の賛成反対はどっちでもいいじゃないかというのもあるが、ここでは認知度であるので、ご自身や家族がどうしたいかは別として、認知して下さいということが伝われば。

【委員】名古屋市は男女「平等」参画という言葉で、事業展開では平等参画という言葉を使っていて、認知度では共同参画を聞いているのはちょっともったいないというか。

【委員】学術サイドから見ると非常にもったいないと思う。

【事務局】名古屋市が市民や色々なところに説明するときには、社会という言葉を付けるときには共同参画社会ですが、基本的には男女平等参画という言葉を使っている。計画の成果指標では国と同じ共同参画で聞いている。

【委員】男女平等参画社会だと知っている気になって答える人が増えるかもしれない。

【委員】言葉の方向性がわかりやすい。

【委員】私が読んだ本では、最初は男女平等参画で行くつもりだったが、政治的な判断でこれになったということで、若干後退した概念ではあるんです。英語ではどちらでも同じで、なんだこれはと学術サイドはなっている。そういう意味で名古屋市が平等でやっていて非常にポジティブだと思う。

【委員】男女共同参画社会にカッコして平等と入れるだけでも広がりを見えるようにも思う。

【事務局】もう少し先の世代になってくるともう少し広がりを見せてくるのではないかと思う。学校の家庭科の教科書の中のコラムに男女共同参画社会の説明がありましたので、今の子供たちが大人になってくるころには広がってくるのかなと思った。

【事務局】(計画全体について資料に基づき説明)

【部会長】1行目のより良い社会になるようというのは、男女平等参画、男女共同参画社会の形成に向けてというようにし、今後柔軟に検討しというのも、今後実効化に向けて分かっているし、変えていくための取組として柔軟というのは少し緩いのかなと思う。社会の形成が実行化されるようにしていただきたい。もう1点、これは書くことではないのですが、結局はこのようにやっても男女共同参画の取組というのは所管部署で行うので、ここで男女室がこうだというのを作っても各部署で意見が違うだとか、そこで受け入れられないだとか、多分それが大きな壁になっているので、名古屋市の行政全体にジェンダーの視点が広がっていくようにしないと、理念としてはこうだけど向こうの課では考え方が違うとかで終わってしまうので、そこの行政の意識変革、方針に関するそういうところが変わらないと実際には難しいと思う。

【委員】男女平等で集う職員間の会議はあるのか。

【事務局】3副市長が入った局長級の会議があり、審議会の登用率等に関しては関係課と協議して下さいだとか、施策に関しても検討して下さいという話はするのだが、例えばの話だが男女の視点で言えば女性の活躍のために保育園の待機児童対策があるが、子ども青少年局の立場とすれば子どものための福祉の事業としてやっているのであって、母親や働く親のためにやっている事業ではないだとか、少しかみ合わないところもありながらそれでもお互い歩み寄りながらやっている。各局それなりの事業目的をもってやっているので、押し付けるわけにはいかない。お互いすり寄りながら譲歩してやっている。

【委員】先ほどの部会長の意見は入れられないのか。

【事務局】表現を柔らかくするなど、少し検討をしてみる。

【部会長】では、その辺りは少し考えていただいて、入れてもよいし、入れなくてもよいので。おそらく考えていることは皆さん共通しているということで。

【部会長】本日出していただいたものは意見素案となっているので、今回の議論で多くの修正が必要になったので、修正箇所を反映した意見案を事務局中心に作っていただき、私も参加して取りまとめをさせていただく。それを委員の皆様にメールでそれをご覧いただいて確認や修正の意見をいただくということで進めさせていただきたいと思う。それを第2回の審議会に出させていただくということでよろしいか。

【委員】(異議なし)

(2)その他

(男女平等参画推進室より、「今後の評価スケジュール」について説明)

7 閉会

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