ページの先頭です

ICT地域連携プロジェクト(平成25年度の取組み)

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2016年3月15日
ICT地域連携事業について25年度に採択された事業者とその内容をお知らせします。(申込順、敬称略)

テクノシステム株式会社 企画提案 「空間掲示板スペースBBを利用した歴史まち歩き事業」

左の画像は「れきスタ」のロゴ画像になります。右の画像はご当地アイドルdelaとのキックオフイベントの様子です。
再開発の進む名古屋駅前に残る、知られていない史跡の魅力を多くの方に広めるため、携帯電話等を利用した史跡散策路を巡るデジタルスタンプラリーを開催。名古屋駅周辺の神社や仏閣にご協力頂くとともに、地元アイドルグループdelaを招いてキックオフイベントを開催し、お年寄りから若者まで幅広い年代層に、ICTを通じて歴史を学ぶ機会を提供。

富士通株式会社東海支社 企画提案 「ICTで地域の情報発信や住民間交流を促進する地域コミュニケーター育成プロジェクト」

富士通の市民記者育成講座の様子です。左の写真は写真の構図について学ぶ受講生の様子です。右の写真は内容について個別指導を行う講師の様子です。
北区70周年事業にあわせ2講座を開催。サカエ経済新聞・名駅経済新聞の記者を講師に招き、富士通研究所の運営するポータルサイトで情報発信する、レポーター育成講座全4回を開催した。また、Googleマップに過去の写真を掲載するウェブサービス「ヒストリーピン」を活用した体験型講座も同時開催。参加者の持ち寄った写真を掲載しつつ身近にICTを感じてもらう機会を提供。

ひがしネット 企画提案 「地域活動業務の支援及び地域情報発信への継続するICT利活用方案と運営体制つくり」

ひがしネット企画提案の地域活動業務講座の様子です。左の写真は各町内会の帳簿様式などを集めたものです。右の画像はパソコン講習会の様子です。
昨年度に続き町内会会計帳簿、回覧書類の電子化、パソコン講習会の開催に加え、東区子ども会連絡協議会と連携し継続的な事業運営を模索。新たに、地域の歴史文化を伝承するため、井戸田学区にてタブレット端末を利用したウォークラリーを開催。

このページの作成担当

総務局 行政改革推進部 情報化推進課 情報化施策担当
電話番号: 052-972-2261
ファックス番号: 052-972-4113
電子メールアドレス: a2261@somu.city.nagoya.lg.jp

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ