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名古屋市統計年鑑 2-1.人口の推移(市制施行(明治22年)以降)

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このページを印刷する最終更新日:2017年3月27日

このページ内にあるデータの利用について

 このページ内にあるExcelデータ、CSVデータ、グラフ及び表は、オープンデータとして提供しており、クレジット表記すること(データ名:統計なごやweb版)により、二次利用していただくことが可能です。ご利用の場合は以下のページもご覧ください。

人口の推移のグラフ及び表

人口の推移グラフ
人口の推移
西暦和暦事項人口
1889明治22年10月1日市制施行時の人口157,496人
1934

昭和9年10月1日

100万人突破時の人口1,017,700人
1945昭和20年11月1日戦後最小人口597,941人
1969昭和44年2月4日200万人突破時の人口2,000,046人
2016平成28年10月1日最新の10月1日の人口2,304,794人

人口の推移のデータ

2-1.人口の推移

  • 2-1.人口の推移 (XLS形式, 49.50KB)

    明治22年(1889年)以降の毎年の人口等の推移を掲載しています。

  • 人口の推移 (CSV形式, 13.32KB)

    注釈は下記本文のとおり。 1899年以前の西暦については、Excelで開いた場合は「/」区切りで表示され、一旦保存してメモ帳で開いた場合は「-」区切りで表示されます。

  1. 人口の調査方法については「名古屋市百年の年輪-長期統計データ集-」(統計課編、H1.3発行)の「1-2人口」を参照。
  2. 下記の年の対前年増加数については、使用にあたって注意を要する。
    明治31年:戸籍整理のため減少。明治40年:熱田町及び小碓村一部編入。
    大正4、8年:出入寄留整理のため減少。大正9年:公簿人口と国勢調査人口との食い違いを補正。
    大正10年:周辺16町村の編入。大正14、昭和5、10、15年:推計人口と国勢調査人口との食い違いを補正。
    昭和12年:下之一色町、庄内町及び萩野村編入。
    昭和30年:昭和30年4、10月に周辺6町村編入。昭和35年:推計人口と国勢調査人口との食い違いを補正。
    昭和38年:昭和38年2月守山市、4月鳴海町編入。昭和40年:昭和39年12月有松町、大高町編入。
    昭和40年、45年、50年、55年、60年、平成2年、7年、12年、17年及び22年:推計人口と国勢調査人口との食い違いを補正。
    平成24年:外国人登録法廃止のため数値変動発生。
  3. 面積は昭和25年10月1日までは市測量のもの、昭和26年10月1日からは建設省国土地理院(旧称地理調査所)調査のもの。
    ただし、編入分を含む。
  4. 世帯数は、大正8年までは戸籍上の現住戸数、大正9年からは国勢調査の定義による世帯数(準世帯を含む)。
    なお、昭和55年国勢調査から世帯の定義が変更され、会社などの寮の単身の入寮者の世帯は1棟1世帯から1人1世帯と
    なった。

 

 最新の人口は毎月1日現在の世帯数と人口(全市・区別)に掲載しています。

このページの作成担当

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電話番号

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