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福聚山宝珠院

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このページを印刷する最終更新日:2005年4月4日

ページの概要:福聚山宝珠院の紹介

福聚山宝珠院

 曹洞宗、寛文元年(1661)創建といわれ、本堂に延命地蔵(えんめいじぞう)、庚申像(こうしんぞう)がある。境内には、秋葉社、三十三観音、役の行者(えんのぎょうじゃ)像、不動明王像(ふどうみょうおうぞう)があり、民間信仰の集まりとなっており、参詣する人も多い。

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