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香積院

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このページを印刷する最終更新日:2005年4月4日

ページの概要:香積院の紹介

香積院

 元禄の頃、貞享4年(1687年)名古屋城下、久屋町の町人味岡次郎四郎によって建立された。 龍門とよばれる円形の開口部をもつ門に特色があり、境内には市指定の保存樹木「やまもも」の大木がある。 また、明治14年地祖反対運動の愛農社主小塚鉞助(えつすけ)の碑がある。

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