ページの先頭です

下宿等における防火対策について

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2019年6月5日

下宿等における防火対策について

平成30年1月31日に札幌市で発生した下宿火災では、多数の方が亡くなられました。(平成30年2月14日現在、出火原因等は調査中)
火災を防ぐために次の項目について重点的に注意してください。

  • 暖房器具等の管理が適切になされていること。
  • 吸い殻等の喫煙管理が適切になされていること。
  • 電気器具等の管理が適切になされていること。
  • 住宅用火災警報器が適切に設置、管理されていること。

参考

  • 名古屋市内の火災件数:551件
  • 出火原因:1位たばこ、2位放火、3位こんろ 
  • 市内の火災による死者数:24名
  • 南区内の火災による死者数:4名  

(平成29年1月1日から平成29年12月31日までの統計値)

火災から命を守るためにできること

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。(外部リンク)別ウィンドウで開く

住宅用火災警報器に関するPDFファイルは、テキスト情報が含まれておりません。

内容を確認したい場合は、下記のこのページの作成担当までお問合せ下さい。

住宅用火災警報器に関するお知らせ

南消防署からのおしらせ

このページの作成担当

南消防署予防課予防係
電話番号:052-825-0119
ファックス番号:052-822-6133
電子メールアドレス:12yobo@fd.city.nagoya.lg.jp

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ