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保安検査申請(冷凍)

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このページを印刷する最終更新日:2019年7月1日

概要

 第一種製造者は、高圧ガスの爆発その他災害が発生するおそれのある製造のための施設(経済産業省令で定めるものに限る。)について、経済産業省令で定めるところにより、定期に、市長が行う保安検査を受けなければなりません。
 ただし、次の場合はこの限りではありません。

  1. 高圧ガス保安協会又は指定保安検査機関が行う保安検査を受け、法第8条第1号の技術上の基準に適合していると認められ、市長に保安検査受検届書を提出したとき。
  2. 認定保安検査実施者が認定を受けた特定施設に係る保安検査を行い、法第8条第1号の技術上の基準に適合していることを確認し、市長に保安検査記録届を提出したとき。

 なお、名古屋市では冷凍設備の保安検査を実施していないため、保安検査申請の提出先は高圧ガス保安協会(窓口は愛知県冷凍設備保安協会)になります。

事務の根拠

高圧ガス保安法第35条第1項

手続の時期

前回の保安検査証交付の日から2年11月を超えない日

提出書類

保安検査申請書(2部提出)

 なお、名古屋市では冷凍設備の保安検査を実施していないため、保安検査申請の提出先は高圧ガス保安協会(窓口は愛知県冷凍設備保安協会)になります。

添付書類

  • 委任状(代理者が手続をする場合)

様式等のダウンロード

添付ファイル

受付窓口・問い合わせ先

このページの作成担当

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消防局予防部規制課保安係

電話番号

:052-972-3553

ファックス番号

:052-972-4196

電子メールアドレス

00hoan@fd.city.nagoya.lg.jp

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