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平成13年度第40回市政世論調査

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このページを印刷する最終更新日:2005年4月4日

ページの概要:平成13年度第40回市政世論調査について

1 調査のテーマ・趣旨

(1) これからの福祉のあり方について

 急速な少子高齢化の進展や、家庭や地域社会の機能の変化、昨今の景気の低迷などにより、市民の福祉に対するニーズはますます多様化・高度化しています。
その一方で、本市の財政は大変厳しい状況になっており、セーフティネットとしての福祉のあり方が問われているところです。
 そこで、これからの福祉のあり方はどうあるべきか、市民の皆さんの意識やニーズを把握し、今後の施策の充実や改善に役立てていくことを目的に実施しました。

(2) 市政について

 名古屋市が進めている事業への評価と要望を、「名古屋新世紀計画2010」にもとづき構成した30項目についてたずねました。

2 調査期間

平成13年11月13日(火)~11月26日(月)

3 調査方法

  • 調査地域
    市内16区全域
  • 調査対象
    名古屋市内に居住する満20歳以上の者(外国人を含む)
  • 標本数
    2,500人
  • 標本抽出法
    住民基本台帳及び外国人登録原票をフレームとする無作為抽出(確率比例2段抽出法)
  • 調査方法
    留置法(調査員が調査表を持参し、後日回収に行く)
  • 回収結果
    調査標本数 2,500人
    有効回収数 2,054人
    有効回収率 82.2%
  • 質問項目数
    主質問24問、従質問3問、計27問(他にフェイスシート5問)

4 調査結果の概要

1. 高齢者福祉について

2. 児童福祉について

3. 障害者福祉について

4. 福祉施策のあり方について

5. 市政について

アンケートの詳しい集計結果はEXCELのデータになっています。以下のファイルをご覧ください。

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