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平成31年度(令和元年度) 第5回ネット・モニターアンケート(調査結果)

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このページを印刷する最終更新日:2019年10月29日

テーマ:「有松」地区について

1 今回の調査テーマ・趣旨

「有松」地区について

名古屋市では、平成28年度より「有松」地区の観光魅力向上事業に取り組んできました。今回のアンケートは、令和元年度に日本遺産に認定された「有松」地区についておたずねし、今後の取り組みの参考とするものです。

2 調査期間

令和元年10月4日金曜日から 令和元年10月14日月曜日

3  調査方法

調査対象者及び人数 500人

調査方法 インターネットを通じてアンケートに回答

有効回収数 446人 有効回収率 89.2%

質問数 11問

4  調査結果(抜粋)

「有松」という地名を知っていた人は約9割(問1)

「有松」という地名を知っていたかとたずねたところ、「知っていた」と答えた人は91.5%で最も多くなりました。なお、「「有松」という言葉は聞いたことがあるが、地名とは知らなかった」と答えた人は4.5%、「知らなかった」と答えた人は4.0%でした。

「有松」地区の魅力だと思うものは「有松・鳴海絞り」が約8割(問8)

「有松」地区の魅力だと思うものは何かとたずねたところ、「有松・鳴海絞り」と答えた人が80.0%と最も多く、次いで「歴史的な街並み」72.6%、「有松山車まつり(毎年10月開催)」25.8%の順でした。

今後「有松」地区に行ってみたいと思う人は約8割(問10)

今後「有松」地区に行ってみたいと思うかとたずねたところ、「行ってみたいと思う」と答えた人は40.6%、「どちらかといえば行ってみたいと思う」と答えた人は40.4%で、あわせると「有松」地区に行ってみたいと思う人は約8割(81.0%)でした。
一方、「行ってみたいと思わない」と答えた人は6.1%、「どちらかといえば行ってみたいと思わない」と答えた人は13.0%で、あわせると「有松」地区に行ってみたいと思わない人は約2割(19.1%)でした。

添付ファイル

平成31年度(令和元年度)第5回調査結果

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