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平成30年度 第10回ネット・モニターアンケート(調査結果)

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このページを印刷する最終更新日:2019年3月7日

テーマ:東山動植物園について

1 今回の調査テーマ・趣旨

東山動植物園について

東山動植物園では、動植物園の果たすべき役割や使命の変化を背景に、2005年度から「東山動植物園再生プラン」の検討を始め、その後「東山動植物園再生プラン新基本計画」を策定・公表し、現在この新基本計画に基づいて具体的な取り組みを進めています。
今回のアンケートは、皆さまの東山動植物園の利用状況やイメージ、評価などについておたずねし、今後の取り組みの参考とするものです。

2 調査期間

平成31年2月8日金曜日から 平成31年2月18日月曜日

3  調査方法

調査対象者及び人数 500人

調査方法 インターネットを通じてアンケートに回答

有効回収数 427人 有効回収率 85.4%

質問数 14問

4  調査結果(抜粋)

東山動植物園再生プランの再生事業により、動植物園の「魅力が向上している」「どちらかといえば魅力が向上している」があわせて7割以上(問11)

東山動植物園再生プランの再生事業により、動植物園の魅力が向上していると思いますかとおたずねしたところ、「魅力が向上していると思う」と答えた人が25.8%、「どちらかといえば魅力が向上していると思う」51.1%で、あわせて76.9%でした。一方「魅力が向上していないと思う」と答えた人が2.6%、「どちらかといえば魅力が向上していないと思う」4.4%で、あわせて7.0%となり、再生プランの再生事業により動植物園の魅力が向上していると思う意見が大きく上回りました。

今後、導入・充実させると良いと思われる施設・設備は、「飲食施設(フードコート、レストラン、カフェなど)」が最も多い(問12)

今後、東山動植物園で導入・充実させると良いと思われる施設・設備はどれですかとおたずねしたところ、「飲食施設(フードコート、レストラン、カフェなど)」と答えた人が46.6%で最も多く、次いで「休養施設(休憩所、ベンチなど)」42.6%、「動物の展示(獣舎や運動場など)」41.2%の順でした。

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平成30年度第10回調査結果

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