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第1回「梅加工」親子中央卸売市場教室に参加される親子での参加者の募集について

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このページを印刷する最終更新日:2019年4月1日

1 趣旨

中央卸売市場本場では、当市場に入荷する旬の青果物の消費普及推進を行っております。昨年度に続き今年度も和歌山県で生産される初夏の旬の梅の効能や魅力を皆様に知っていただくため、梅を加工する親子中央卸売市場教室を開催いたします。


2 開催場所

  • 開催場所は、名古屋市熱田区川並町2番22号にある名古屋市中央卸売市場本場中央管理棟2階多目的室です。
  • 公共交通機関でお越しいただきますよう、お願い申し上げます。
  • 地下鉄の名港線に乗車いただき、日比野駅で下車して下さい。
  • 日比野駅の改札口を出ていただき、正面に見える4番出口を出て日比野交差点から北方角におよそ10分程度歩いていただきますと中央卸売市場本場の入口があり、9階建ての中央管理棟ビルが見えます。その2階が会場の多目的室です。

3 開催日時

平成31年6月1日(土曜日)午前10時から正午まで


4 参加費

無料です。

5 募集人数及び参加資格

  • (1)募集定員は、名古屋市内の小学3年生から6年生に在学の児童とその親又は保護者2名1組で、合計20組で40名です。
  • (2)下記7の申し込み方法を通じて、抽選を行いますので、ご希望にそえない場合があります。
  • (3)当日体調がすぐれない方、梅アレルギー、米、小麦、卵、乳製品等の食材や味噌等の調味料のアレルギーのある方はご遠慮ください。




6 内容(五部構成)

  • (1)中央卸売市場本場の流通の役割をビデオの上映及び簡単な解説を通じて知っていただきます。
  • (2)和歌山県で収穫される梅の産地を紹介します。
  • (3)和歌山県産の梅の効能及びその魅力を分かりやすく解説します。
  • (4)親子で梅ジュースを作ります。
  • (5)梅を使った弁当を試食いただきます。





7 問い合わせ先及び申し込み方法

  • 問い合わせ先は、名古屋市中央卸売市場本場業務課担当土屋(つちや)まで、電話でお問い合わせください。
  • 電話番号は、052-671-1185です。但し、土曜、日曜、祝日を除く平日の午前9時から午後5時までとし、正午から午後1時までを除きます。
  • 申し込み方法は、往復はがきを使って申し込みはがきの宛先として1郵便番号456-0072、2名古屋市熱田区川並町2番22号、3名古屋市中央卸売市場本場中央管理棟8階、名古屋市管理事務所業務課宛てと明記し、又申し込みはがきの裏面には参加を希望される親子の1住所、2氏名、3連絡先の電話番号、4通われている小学校とその学年、5“「梅加工」親子中央卸売市場教室に参加を申し込みます。”との文言を必ず明記してください。また、返信用はがきの宛先には、参加される親子の方の1郵便番号、2住所、3氏名を必ず明記してください。
  • 往復はがきによる申し込みの必着期限は平成31年5月14日(火曜日)までとさせていただきます。
  • 抽選を行い当選された親子の方のお名前を参加者登録受付簿に記入してその登録を行い、返信用はがきにより参加いただける旨を必ずご連絡申し上げます。
  • また、申し込みをいただいて、抽選に外れ参加できなくなった、親子の皆様にも必ず返信用はがきによりご返事をいたします。

8 主催団体及び協力団体

主催団体は、一般社団法人名古屋市中央卸売市場協会、梅食育普及促進協議会です。なお、梅食育普及促進
協議会は、和歌山県みなべ町、和歌山県田辺市、J A紀州、J A紀南で構成しております。
協力団体は、名古屋市、名古屋青果株式会社、名古屋冷蔵株式会社、J Aグループ和歌山です

このページの作成担当

市民経済局中央卸売市場本場業務課業務係

電話番号

:052-671-1185

ファックス番号

:052-671-1184

電子メールアドレス

a6711181@shiminkeizai.city.nagoya.lg.jp

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