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18-23(新設):マックスバリュ太閤店 意見書の概要(意見書の縦覧期間は平成19年7月26日まで)

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このページを印刷する最終更新日:2014年3月12日

1 大規模小売店舗の名称及び所在地

マックスバリュ太閤店
名古屋市中村区太閤一丁目1902番1

2 提出された意見書の件数

349件

3 提出された意見の概要

(1) 設置者が配慮すべき基本的な事項

ア 周辺地域についての十分な調査・予測

(a) 指針のピーク率15.7パーセントを用いると発生すると予測される、右折入出庫車両による周辺交通への悪影響について、類似店のデータによるピーク率8.5パーセントを用いれば影響は少ないとしているが、類似店の地域特性が不明である。開店後当面は入退場車両の誘導を行い、対策を検討して示すこと。
(b) 名古屋セントラル病院へは、現況で北向き対向車毎時552台の間を縫って右折入庫が行われているが後続車が詰まる状況は発生していないと説明している。しかし、開店後にもそうであるとは考えにくい。入退場に対する交通整理員を常時配置して調査し、結果を公表すること。
(c) 交通量調査を2日間、それぞれ3箇所ずつしか行わない、説明に困る点は類似店のデータを持ってくるなど調査方法が不適切であり、過小評価になっているのではないか。
(d) 笈瀬通や店舗正面の片側1車線道路は既に混雑しており、交通量の増加が設置者の言うように最大で1分当たり4台から5台であったとしても深刻な渋滞になるはずだ。
(e) 中村社会保険事務所前の交差点飽和度が、出店後のピークでも0.640となっているが、実際には平日の朝夕を中心に混雑している。
(f) 説明会では商圏半径を1キロメートルとしているが、店舗面積4,400平方メートルで年間売上げ目標の20億円を達成するには商圏半径が3キロメートルから5キロメートルは必要であり、予測以上に自動車での来客が多くなるのではないか。
(g) 指針では法的に求められていない事項にも適切な対応を行うべきとされているので、大気汚染等についても調査すべきである。

イ 地域住民への適切な説明

(a) 説明会開催日の平成19年2月19日時点で店舗の建設業者が決まっていないというのはおかしい。
(b) 指針で説明会の開催日時や場所等への配慮が求められているにも関わらず3回の説明会を1日で開催したことについて、150名程度の参加があったとはいえ、平日の開催であり、開催場所が計画地からかなりの距離もあったため、住民への配慮に欠いたものである。
(c) 説明会の質問に対して回答しなかったり、回答できなかったこともあり、再度説明会を開催すべきだ。
(d) 説明会時の発言のとおり、出店がまちの発展につながることを望むなら、地元住民や中小業者との話し合いの場を持ち、もっと情報を開示して近隣の声に耳を傾けてほしい。
(e) 説明会の資料には、椿町線の路線図が示されていなかったのに、テナント募集のパンフレットには示されていたというのはどういうことか。
(f) 説明会の資料は、指針に基づく計算では自社に不利になる場合は既存店から都合のよいデータを算出するなど、一切信用できないものである。
(g) 説明会資料に「建物南側荷さばき施設No.2」、「建物南側廃棄物等保管施設No.2」とあるが、これらは建物の東側にある。
(h) 業種により周囲への影響が異なるので、テナント決定後にも説明会を開催するべきである。
(i) マックスバリュ太閤店により発生した交通渋滞のため、名古屋セントラル病院への救急患者の搬送が遅れた場合、設置者はどのように補償するのか回答すること。

ウ 開店後の適切な対応

(a) 地域住民としっかりと話し合い、何か問題が起きたときの店側の窓口を必ず設置していただきたい。
(b) 問題発生時には店長が地域の代表と話し合うというが、ごく近隣に住んでいない人には分からないこともあるので、直接地域住民と話し合うべきである。
(c) 地域住民との話し合いの要否は設置者の判断によるのではなく、住民の判断によって開催されるべきものである。

(2) 施設の配置及び運営方法に関する事項

ア 駐車需要の充足等周辺の住民の利便及び商業その他の業務の利便確保のための配慮事項

(ア) 駐車需要の充足等交通に係る事項

a 駐車場の必要台数の確保

(a) 駐車場の収容台数は基準の最低限度であり、駐車待ちスペースも少なく、従業員用・業務用の駐車場もない。渋滞を防ぎ、椿町線の供用によってスペースが失われることも見越して、もっと余裕のある駐車場を設置すべきである。
(b) 来客車両や業務用車両を周辺の道路に路上駐車をさせないこと。
(c) 従業員は公共交通機関で通勤させるというが、深夜勤務の人には無理なので、従業員用の駐車場も必要ではないか。

b 駐車場の位置及び構造等

(a) 出入口が片側1車線の道路を挟んで名古屋セントラル病院と向かい合う1箇所しかないので、渋滞が発生するばかりではなく、救急車の通行や出入りに支障を来すおそれがある。救急車の通行等、病院の運営や病院利用者に配慮すること。
(b) 右折入庫車両には、混雑時に整理員を配置することの他にも対策が必要である。
(c) 来店車両が搬入車両と出入口を共用することについて、来客の安全確保のため、駐車場をもっと余裕のあるものにする等の対策を行うべきだ。また、搬入車両が料金収受ゲートを通過することによって発生する渋滞も考慮すること。
(d) 駐車場の発券ブース前の待ちスペースについて、指針による計算では大丈夫でも実際にはゲートによって入庫待ち車両の列ができ、交通渋滞を招くのではないか。
(e) 駐車場は有料にすると言っているが、結局無料にして、店とは無関係の人が利用するのではないか。
(f) 敷地北側にも自動車の出入口が必要ではないか。
(g) 駐車場内の交通整理員の配置計画を明らかにすること。

c 荷さばき施設の整備等

(a) 搬入車両の待機場所を設置しないことには疑問がある。
(b) 業務用車両が荷さばき施設や廃棄物等保管施設に出入りする際の、来客の安全確保をしっかり行うこと。

d 経路の設定等

(a) 一方通行の道路を社会保険事務所前で右折させる来店経路について、この道路は広小路通の裏道として名駅南一丁目方面へ抜けるために使われ、今でも朝晩に混雑し、生活道路としても交通量が多い。また、この道路には歩道がなく、社会保険事務所前の交差点で自動車と歩行者や自転車が錯そうして混雑を助長している。この交差点の信号現示の変更や太閤一交差点をユーターン可能にして誘導する等の対策をできないか。
(b) 椿町線の北部・中央区間が開通すれば太閤通から進入でき、アクセス道路の混雑も緩和できるのではないか。
(c) 狭い道路の多い地域であり、交通量の増加、渋滞の悪化により交通災害や渋滞、緊急車両の通行阻害や路線バスの遅れにつながる。周辺住民の自家用車の出し入れや近隣事業者の来客や荷の積み下ろしにも悪影響がある。
(d) 来店経路の設定は、設置者の都合に基づいており、現実に即したものではない。
(e) 来客が近隣の学校や保育園周辺の道路へ入り込まないか心配である。また、一方通行を逆走する車両が増えることも予想される。
(f) 名古屋セントラル病院の前で交通渋滞が発生することが考えられ、心配である。
(g) 渋滞対策のため、椿町線の早期開通や店舗規模の縮小はできないのか。
(h) 椿町線が開通しても、周辺の道路は一方通行が多いままであり、交通状況がよくなるとは思えない。
(i) 交通整理員はオープン時しか配置しないのか。混雑する際は対応すると答えているが、既存の熱田店等では、対応している様子がなく、いつも混雑している。
(j) 店舗前の片側1車線道路は、住民の生活道路であると考えるので、店舗のために交通整理員やガードマンを置くことには反対である。
(k) 来店車両の経路案内看板について、具体的な表示方法を検討し、案内位置や方法を記した図面を示してほしい。
(l) 一方通行が多いため、現状でも消防車が入るのが大変であり、この店舗により渋滞が発生したら防災上不安である。

(イ) 歩行者の通行の利便の確保等

(a) 周辺には学校や保育園があり、通学路が来店経路となっているところもある。登下校時やマラソンや散歩で出てくる子供たちの安全が心配である。設置者は学校に通学路変更の申し入れを行うとのことだが、一企業の利益のために変更してよいものか。
(b) 現在の交通状況でも歩行者にとっては危険であり、高齢者や子供たちの危険な横断も見かける。これ以上の交通量の増加は不安である。
(c) 自転車での来客の安全にも配慮すること。
(d) 名古屋セントラル病院南の横断歩道の通行が危険になるので信号機を設置してほしい。
(e) 地下道や歩道橋の新設はできないか。
(f) 渋滞時に脇道に入る車の増加が考えられ、近隣の住民にとって安全上好ましくない。

(ウ) 防災・防犯対策への協力

(a) これまで近所の目配りで犯罪を防いできたが、24時間営業により近所の目が及ばなくなり、犯罪の増加や青少年の非行の心配がある。
(b) 周辺地域には路上や公園で生活する人も多く、店がそれらの人の飲酒場所になり、酔っ払いによるけんかなどが多く発生するのではないか。また、深夜に駐車場や店舗周辺を暴走族や若者がたまり場としたり、たむろして騒ぐことも考えられる。警備員を常駐させる等して深夜の来客が周辺住民に不安を与えないようにすること。
(c) 安心・安全のまちづくりのため、24時間営業を取りやめる、警備員を常駐させる、防犯カメラや防犯灯を設置するなどして深夜の駐車場管理や近隣の安全確保をしっかり行うこと。
(d) 大型店の出店地域は犯罪が増加するという。設置者は店舗内の対策をするというが、周辺地域の犯罪増加への対応がない。
(e) 夜間は暗くなる地域なので、商圏と考える範囲全体で、歩行者や自転車での来客の安全確保のため、設置者の責任で街路灯の設置等をすること。
(f) 青少年のはいかいを見かけたら早期に声掛けをするそうだが、商圏全体を見回るのか。そもそも深夜の外出先を設けるべきではない。
(g) 防犯について警察や学区の代表と相談したいというが、一企業のために警察や学区が動くのではなく、自前で大量の警備員を配置すべきである。
(h) 開店前に警備員等の人数や配置の計画を具体化したものを示して住民を安心させるべきだ。

イ 騒音の発生等周辺の地域の生活環境の悪化の防止のための配慮事項

(ア) 騒音の発生に係る事項

a 騒音問題への対応策

(a) 空調機器や来客車両、早朝からの荷さばき作業等による騒音が心配される。早朝に搬入業者がやってきて路上で待機するおそれもあり、作業時間の見直し等の対策をすること。
(b) 「建物南側荷さばき施設No.2」と「建物南側廃棄物等保管施設No.2」は民家に近いので、位置を変えて騒音源を遠ざけること。また、これらの施設と民家の間には、高さ3.5メートル以上の遮音壁が必要ではないか。
(c) 荷さばき施設周囲に2メートル程度の緑地帯とフェンスを設置するとのことだが、2メートル程度の緑地帯で騒音を防ぐことができるのか。
(d) 夜間の自動車走行音が、予測地点4地点中3地点で規制基準を超えているが、その対策が掲示物等での周知では不十分である。
(e) 24時間営業による騒音が向かいの名古屋セントラル病院に深刻な影響を与えるのではないか。
(f) 空調機器等の騒音が屋上から発生するが、遮音壁は屋上西側にしかない。これで騒音を防ぐことができるのか。機器類を遮音壁で囲む等の対策が必要である。
(g) 東側の民家に配慮して建物等を敷地境界から10メートル以上離すこと。

(イ) 廃棄物に係る事項等

a 廃棄物等の保管

(a) 廃棄物等の保管施設及び処理施設を完備し、生ごみ等の防臭・除臭をしっかりと行うこと。
(b) 2メートル程度の緑地帯で悪臭を防ぐことができるのか。

b その他設置者として廃棄物等に関連する対応方策

(a) 惣菜調理等の給排気ファンからの悪臭が周辺住居に及ばないよう、設置する向き等に配慮すること。

(ウ) 街並みづくりへの配慮等

(a) 終夜光害が発生する施設が名古屋セントラル病院の向かいに立地することは望ましくない。近隣住民にとっても深夜でも照明がついているとゆっくり休めない。
(b) 既成市街地に大規模集客施設が立地することで、街並みづくりや安心・安全なまちづくりに多大な影響を与えると思われる。

(3) その他(「大規模小売店舗を設置する者が配慮すべき事項に関する指針」に示されたもの以外)の事項

(a) 店内のごみだけでなく近隣にポイ捨てされたごみの回収や清掃等も考えてほしい。
(b) 工事車両が路上駐車をすることのないようにすること。
(c) 隣接住居に配慮して目隠しを設置してほしい。
(d) 東側一帯は以前から風の強い地域であるので、遮音壁に加えて、その外側に防風林を設けてほしい。
(e) 大規模災害時の避難所となるような公園等、公共性のある施設が整備できないか。
(f) 24時間営業はエネルギーの無駄遣いであり、二酸化炭素の排出を増加させるもので、万博の理念に反するものである。また、人の生態リズムに反しており、子供の教育や生育環境や店で働く従業員の健康に悪影響が心配される。近隣他店舗の間に24時間営業に追随する過当競争が生じる可能性もあり、周辺の商店街や小売店への影響を考えると24時間営業の大型店は不安である。名古屋セントラル病院の正面での24時間営業は病院の運営に支障を来たし、入院患者にも悪影響を与えるのではないか。徒歩圏内に店ができるのはよいが、高齢者の多いこの地域には24時間営業の大型店は必要のないものだ。
(g) 既にこの地域は窒素酸化物や浮遊粒子状物質等による汚染が進んでおり、出店により交通量が増え渋滞が発生すると一層の汚染が心配される。周辺には朝鮮学校や平池保育園、JRフラットの社宅等に相当数の児童もおり、ぜん息患者の増加など、より影響が大きくなるのではないか。
(h) 人間味あるまちづくりには地域で働き、地域で暮らす商店街や小売店が相応しい。高齢化が進み人口が減少しているこの地域には大手スーパーの進出の余地はなく、今回の出店によりこれまで子育てや高齢者への配慮、防犯等コミュニティの重要な担い手であった地域の商店の衰退につながる。やがて地域が崩壊し、安全が損なわれることになるのではないか。また、マックスバリュは将来にわたって出店地域に貢献することを約束できるのか。椿町線の事業化による駐車場不足や、不採算のため撤退ということはないのか。ジャスコ中村公園店のように撤退されたら、高齢者を始めとした地域住民にはどこで買物をしたらいいのか。
(i) 商店街の店舗とは住み分け可能、他のスーパーとは競合するが切磋琢磨して地域の反映につなげたいとしているが、最終的には消費者が選択するとも述べている。しかし、他のスーパーが切磋琢磨しても太刀打ちできずに閉鎖されてしまったら、商店街に人が集まらなくなってしまう。それを消費者の選択と突き放すのは思い上がりではないか。近隣都市の状況を見ると大型店がまちの発展につながるとは言える状況ではない。
(j) 人が人を呼び、周辺の小売店にもよくなることがある。また、地域の業者、商店主も今日まで顧客が満足する商売をやってきたかといえばそれも甚だ疑問が残る。設置者に負けない接客中心の商スタイルをとることが一番大切である。
(k) 駐車場が平成26年度開通予定の都市計画道路「椿町線」の予定地にかかっており、事業化後の営業形態を明示しないのでは、周辺の商店街をつぶして数年で撤退すると思われても仕方がないのではないか。具体的に対応案を示すか当初から道路開通を前提とした計画とすること。
(l) 椿町線完成後は沿道が活性化されるだろうが、そのために多くの住民が立ち退くことが考えられ、営業を存続できなくなるのではないか。
(m) 椿町線供用後の店舗運営についていくつかの考えがあるようだが、大型店を運営する企業の判断でまちづくりや住民生活が左右されることが妥当なのか疑問である。
(n) 道路計画地上に出店することで将来営業補償が発生し、結局無駄な税金が使われることになるのではないか。
(o) 計画地には土壌汚染が確認されているが、どのように対策を立てるのか。病院跡地であるので放射能汚染も心配される。そこを借り受ける設置者は生鮮食料品を扱う以上自らも調査を行い、結果を公表すべきだ。
(p) 市は、大型店が出店可能な商業系地域の範囲を明確にし、住民・業者が参加し、環境、交通、教育、非行問題への影響を調査した「まちづくり計画」を策定するべきだ。
(q) 市は、地域の活性化、振興というならば、大企業の考え方で施策を進めず、市議会決議に立って、小売業、商店街、公設市場を衰退させる大型店のこれ以上の出店を拒否すべきだ。市独自の規制を行って地域環境を保全し、商店街支援や市民が歩いて買物ができるまちづくりをするようにすべきだ。
(r) 市は、店側の一方的な都合による撤退を防止する条例は作れないか。
(s) 大店立地係は大型店のみを優先し、市民の生活を守るという意識を全く持っていないので、職員の意識改革を行い市民の目線に立った倫理を持ってほしい。また、第3次行財政改革の中で区役所の改革、地域支援体制の強化、課題解決のための市民活動の支援・促進がうたわれているので、マックスバリュ太閤店の出店反対の支援・促進を区役所も一体になって進めるべきだ。
(t) 設置者は大規模小売店舗立地法の手続終了前に建物工事に着手することが多く、違和感を覚える。手続が終了し、諸問題が解決するまで工事を停止し出店時期を遅らせるべきだ。
(u) 大規模小売店舗立地法の手続中にもかかわらず、計画がこの通り決定されたとばかりに近隣の町内会や住民を回り、店舗計画に変更を求めないことを前提とした働きかけや災害時の物品提供を約束する設置者の姿勢は、利益誘導である。
(v) 首相の所信表明演説や愛知県知事の答弁でも商店街振興の重要性を認めている。日本各地で中心市街地の空洞化と都市の崩壊を加速させ、地域社会と共生し、地球環境を保全する姿勢がほとんど見られない設置者に環境問題を語る資格はない。
(w) 次々に出店するのは、新店を作り続けて資金を借り入れないと経営が回らないからだと聞いたが、それでは何年か後に税金で助けることになるのではないか。
(x) 小売商業調整特別措置法の中で中小小売業者の事業活動の機会の適正化が求められている。
(y) 法とは最低限守るべきもので、法の枠をクリアすればよいというものではない。

4 提出された意見書の縦覧場所

名古屋市市民経済局産業部地域商業課(名古屋市役所本庁舎5階)
中村区役所情報コーナー、西区役所情報コーナー及び中川区役所情報コーナー

5 意見書の縦覧期間及び縦覧のできる時間帯

平成19年6月26日から平成19年7月26日まで。ただし、日曜日、土曜日及び国民の祝日に関する法律(昭和23年法律第178号)に規定する休日を除きます。
午前8時45分から午後5時00分まで

届出の概要

このページの作成担当

市民経済局産業部地域商業課大店立地担当

電話番号

:052-972-2433

ファックス番号

:052-972-4138

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