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(3)平成19年度 市政について

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このページを印刷する最終更新日:2008年4月18日
  • 市政への評価(名古屋市がよくやっていると思うこと)について
     市政への評価の上位5項目は、港湾・空港以外は全て前回調査と同様の項目及び順位となっています。(問28)
市政への評価
順位項目%
第1位ごみの減量と処理52.5%(前年1位:-1.8%)
第2位高齢者福祉17.5%(前年2位:-1.8%)
第3位公共交通16.2%(前年3位:+2.6%)
第4位道路交通15.5%(前年4位:+2.3%)
第5位市街地の整備12.8%(前年5位:+0.5%)
港湾・空港12.8%(前年6位:+1.2%)
  • 市政への要望(名古屋市に特に力を入れて進めてほしいこと)について
     市政への要望の上位5項目は、全て前回調査と同じ項目であり、3位以下の順位が入れ替わっています。(問29)
市政への要望
順位項目%
第1位高齢者福祉58.5%(前年1位:-0.8%)
第2位健康・医療51.3%(前年2位:+5.9%)
第3位災害の防止32.6%(前年4位:-0.3%)
第4位障がい者福祉30.9%(前年5位:-0.6%)
第5位児童福祉30.8%(前年3位:-2.0%)
  • 市の行財政改革の取り組みへの評価は、「わからない」が4割
     市の行財政改革の取り組みのなかで、名古屋市がよく取り組んでいると思うことをたずねたところ、「わからない」と答えた人が40.2%を占めています。評価としては、「市政に関する情報提供・市民ニーズの把握」(12.5%)と答えた人が唯一1割を超えています。(問30)
  • 市の行財政改革の取り組みへの要望は、「職員の意識改革、資質の向上」が最も高い
     市の行財政改革の取り組みのなかで、特に力を入れて進めてほしいものは、「職員の意識改革、資質の向上」と答えた人が44.2%で最も高く、次いで「市政に関する情報提供・市民ニーズの把握」(28.1%)、「接遇やマナーの向上など、市民の視点に立った改善」(27.9%)、「外郭団体の見直し」(23.2%)、「職員数の削減」(23.1%)の順となっています。(問31)
  • 行政サービスと市民の経済的負担との関係は、「市民の経済的負担がこれ以上増えないように、市と市民とはそれぞれの役割分担を明確にし、責任を果たしていくべき」が約6割
     行政サービスと市民の経済的負担との関係についてたずねたところ、「市民の経済的負担がこれ以上増えないように、市と市民とはそれぞれの役割分担を明確にし、責任を果たしていくべき」と答えた人が61.1%と高くなっています。(問32)

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市民経済局市民生活部広聴課広聴係

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