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衆議院議員総選挙・最高裁判所裁判官国民審査のお知らせ

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このページを印刷する最終更新日:2017年10月10日
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10月22日(日曜日)は、衆議院議員総選挙・最高裁判所裁判官国民審査の投票日です。

18歳以上の方は投票に行きましょう!

候補者等の情報

衆議院議員総選挙の候補者情報・名簿届出政党等情報及び最高裁判所裁判官国民審査の審査対象裁判官情報については、次のリンクからご覧ください。候補者氏名や名簿届出政党等のほか、選挙公報などがご覧いただけます。

投票について

日時

10月22日(日曜日)

午前7時から午後8時まで

投票日当日にご都合の悪い方は、期日前投票制度をご利用ください。

場所

選挙人名簿に登録されている投票区ごとに投票所が決められています。詳しくは、お住まいの区の選挙管理委員会にお問い合わせください。

市区選挙管理委員会の連絡先及び各区の投票区・投票所一覧をご覧ください。

投票できる方

平成11年10月23日までに生まれた方で、平成29年7月9日以前から市内に住民票があり、引き続き市内に居住している方は、投票日当日、投票していただけます。

※平成29年7月10日以降に、市外から名古屋市内へ転入した方は、名古屋市では投票できません。旧住所地で3か月以上住んでいた場合、旧住所地で投票できる可能性がありますので、旧住所地の選挙管理委員会へお問い合わせください。

既に名古屋市内の選挙人名簿に登録されている方で、市内間で住所異動された場合

  • 平成29年9月28日までに住民異動届をされた方は、新住所地で投票できます。
  • 平成29年9月29日以降に住民異動届をされた方は、旧住所地で投票できます。

平成29年6月22日以降に名古屋市から他の市町村へ転出された場合(平成29年10月9日以前に引き続き3か月以上市内に住民票があった方)

新住所地の選挙人名簿に登録されていない方は、旧住所地である名古屋市で投票できます。

詳しくは、最寄りの選挙管理委員会へお問い合わせください。

投票の順序

投票所では、次の順序で投票します。

  1. 衆議院小選挙区選出議員選挙(ピンク色の投票用紙)
  2. 衆議院比例代表選出議員選挙(あさぎ色の投票用紙)及び最高裁判所裁判官国民審査(うぐいす色の投票用紙)

衆議院小選挙区選出議員選挙の選挙区

各選挙区の区域は、次のとおりです。(名古屋市関係分のみ掲載しています。)

愛知県第1区

東区、北区、西区、中区

愛知県第2区

千種区、守山区、名東区

愛知県第3区

昭和区、緑区、天白区

愛知県第4区

瑞穂区、熱田区、港区、南区

愛知県第5区

中村区、中川区、清須市、北名古屋市、西春日井郡

点字投票制度・代理投票制度

目の不自由な方は、点字による投票ができます。投票所には点字器と点字の候補者氏名表を用意していますのでご利用ください。

また、手が不自由などにより字を書けない方は、投票所の事務に従事する係員が代筆する代理投票をご利用いただけます。

いずれの場合も投票所の係員にお気軽にお申し出ください。

事前にご確認ください

選挙のお知らせ

名古屋市では、投票日や投票所をご案内するため、「選挙のお知らせ」を有権者のみなさまにお配りします。投票所へお出かけの際は、「選挙のお知らせ」をお持ちください。

なお、「選挙のお知らせ」がなくても投票していただけます。

選挙公報

候補者の人物や政見などをよく知っていただくため、10月20日(金曜日)までに「選挙公報」を各世帯にお配りします。

なお、目の不自由な方には、点字による「選挙のお知らせ」をお配りしていますので、ご存じない方がいらっしゃいましたら、お伝えください。

投票所に入ることができる子供の範囲の拡大

選挙人の同伴する子ども(幼児、児童、生徒その他の年齢満18歳未満の者)は投票所に入ることができます。ただし、投票所の秩序を保持することができなくなるおそれがある場合は、入場をお断りすることがあります。

期日前投票のご案内

投票日当日(10月22日)にご都合の悪い方は、期日前投票制度をご利用ください。

期間

10月11日(水曜日)から10月21日(土曜日)までの、土曜、日曜を含む毎日

時間

午前8時30分から午後8時まで

場所

選挙人名簿に登録されている区の期日前投票所でのみ、投票できます。期日前投票所は、区役所内または支所内等に設置されています。

詳しい場所は、各区の期日前投票所をご覧ください。

手続き

「選挙のお知らせ」裏面の記入欄に必要事項をご記入のうえお持ちください。

「選挙のお知らせ」がなくても、「宣誓書」をダウンロードし所定の事項を記入してお持ちいただくか、期日前投票所に備え付けの用紙に同じ内容を記入いただくことで投票できます。

宣誓書及び宣誓書(記入例)のダウンロード

Adobe Reader の入手
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不在者投票のご案内

出張や旅行中などのため、他の市区町村に滞在している場合

出張や旅行で他の市区町村に滞在している場合は、次の手続きによって不在者投票をすることができます。

  1. 「宣誓書・請求書」をダウンロードし、必要事項をご記入いただいたうえ、選挙人名簿に登録されている区の選挙管理委員会あてに、郵送または持参してください。
  2. 滞在地の住所に、案内文を添えて投票用紙と不在者投票証明書が郵送されますので、そのまま滞在地の選挙管理委員会までお持ちいただくと投票できます。
  3. 滞在地の選挙管理委員会から選挙人名簿に登録されている区の選挙管理委員会へ投票済の投票用紙が返送されます。

注意事項

  • 「宣誓書・請求書」は郵送または持参にて提出する必要があります。ファックスや電子メールでは受け付けできません。
  • 自宅など不在者投票管理者がいないところで投票用紙に記入すると無効になります。
  • 「開封無効」と表示された袋を開封すると、不在者投票ができなくなりますのでご注意ください。
  • 滞在地での不在者投票は、10月11日(水曜日)から10月21日(土曜日)までの間、滞在地の選挙管理委員会で午前8時30分から午後8時までできます。
  • 選挙人名簿に登録されている区の選挙管理委員会に返送された投票用紙が、投票所の閉鎖時刻(10月22日の午後8時)までに投票所へ届かないと無効になりますので、できるだけ早めに手続きをお願いします。

病院や老人ホームなどに入院・入居中の場合

不在者投票施設として指定されている病院や老人ホームなど(おおむね定員50名以上の施設)に入院・入所中の方は、その施設内で不在者投票をしていただけます。

不在者投票施設としての指定の有無、手続きの方法など、詳しくは入院・入居中の施設にお尋ねください。

「身体障害者手帳」等をお持ちで特定の重度障害のある方や、介護保険で「要介護5」の認定を受けている方の場合

「郵便等投票証明書」の交付を受けることで、自宅で郵便等による不在者投票ができます。また、その対象者で、上肢・視覚の重度障害のある方には、代理記載の制度もあります(いずれも、あらかじめ手続きが必要です)。

詳しくは、郵便等投票制度についてをご覧いただくか、選挙人名簿に登録されている区の選挙管理委員会までお問い合わせください。

投票管理者及び投票立会人について

投票管理者とは

投票管理者は、投票所において、投票用紙の交付、選挙人の確認や投票所の秩序保持など投票に関する手続きのすべてについて、最終的な決定権をもつ最高責任者です。

名古屋市においては、区の選挙管理委員会がその選挙の選挙権を有する方の中から、各投票区につき1人を選任しています。

投票立会人とは

投票立会人は、投票に来た人が本人かどうか、選挙人名簿の確認は正しく行われているか、投票用紙が投票箱に正しく投入されているかどうか、などの確認に立ち会い、公正に行われるよう監視します。

名古屋市においては、区の選挙管理委員会がそれぞれの投票区における選挙人名簿に登録された方の中から、各投票区につき2人選任しています。

このページの作成担当

選挙管理委員会事務局 啓発担当

電話番号

:052-972-3316

ファックス番号

:052-972-4180

電子メールアドレス

a3316@senkyokanri.city.nagoya.lg.jp

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