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名古屋市議会議員東区補欠選挙のお知らせ

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このページを印刷する最終更新日:2017年11月19日
名古屋市議会議員東区補欠選挙のポスターのイメージ

11月19日(日曜日)は、名古屋市議会議員東区補欠選挙の投票日です。

東区の有権者の皆様へ

東区の有権者の皆様

 

今日は名古屋市議会議員東区選挙区補欠選挙の投票日です。

この選挙は、私たちの暮らしに最も身近で直接関わりをもつ代表者を選ぶ重要な選挙です。

この選挙の重要性を十分に認識していただき、主権者としての意思を正しく市政に反映させるため、ぜひ投票にお出かけいただきますよう切望いたします。

 

平成29年11月19日

名古屋市選挙管理委員会委員長  佐橋 典一

選挙速報

候補者情報(候補者一覧・選挙公報)

名古屋市議会議員東区補欠選挙の候補者情報は、名古屋市議会議員東区補欠選挙候補者情報をご覧ください。候補者一覧及び選挙公報がご覧いただけます。

投票について

日時

11月19日(日曜日)

午前7時から午後8時まで

投票日当日にご都合の悪い方は、期日前投票制度をご利用ください。

場所

選挙人名簿に登録されている投票区ごとに投票所が決められています。詳しくは、東区選挙管理委員会にお問い合わせいただくか、東区の投票所一覧をご覧ください。

名古屋市議会議員東区補欠選挙で投票できる方

この選挙で投票できるのは、東区の選挙人名簿に登録されている方です。今回の選挙で新たに登録され、投票できる方は、平成11年11月20日までに生まれた方で、平成29年8月9日までに本市の住民基本台帳に記録され、引き続き平成29年11月9日現在東区の住民基本台帳に記録されている方です。

ただし、投票する前に市外へ転出された方は投票できません。詳しくは、東区選挙管理委員会へお問い合わせください。

既に名古屋市内の選挙人名簿に登録されている方で、最近住所を変更された場合

投票可否の表
異動状況10月26日までに届出10月27日以降に届出
東区内での異動新住所地で投票できます旧住所地で投票できます
他区から東区への転入新住所地で投票できます投票できません
東区から他区への転出投票できません旧住所地で投票できます

点字投票制度・代理投票制度

目の不自由な方は、点字による投票ができます。投票所及び期日前投票所には、点字器と点字の候補者氏名表を用意していますのでご利用ください。

また、手が不自由などにより字を書けない方は、投票所の事務に従事する係員が代筆する代理投票ができます。どちらの場合も投票所の係員にお気軽にお申し出ください。

事前にご確認ください

選挙のお知らせ

名古屋市では、投票日や投票所をご案内するため、「選挙のお知らせ」を有権者の皆さんに11月10日(金曜日)頃までにお配りします。投票所へお出かけの際は「選挙のお知らせ」をお持ちください。

なお、「選挙のお知らせ」をお持ちでなくても投票していただけます。

選挙公報

名古屋市議会議員東区補欠選挙において、候補者の人物や政見などをよく知っていただくため、11月17日(金曜日)までに「選挙公報」を各世帯にお配りします。

目の不自由な方へのご案内

目の不自由な方には、点字・音声による「名古屋市議会議員東区選挙区補欠選挙のお知らせ」をお配りしています。ご希望の方は、東区選挙管理委員会(区役所内)までお申し出ください。

期日前投票のご案内

投票日当日(11月19日)にご都合の悪い方は、期日前投票制度をご利用ください。

期間

平成29年11月11日(土曜日)から11月18日(土曜日)までの、土曜、日曜を含む毎日

時間

午前8時30分から午後8時まで

場所

東区役所内の期日前投票所です。詳しい場所は、東区の期日前投票所をご覧ください。

なお、11月13日(月曜日)の午前9時30分から午後7時までは、東図書館内の期日前投票所でも投票できます。

手続き

「選挙のお知らせ」裏面の記入欄に必要事項をご記入のうえお持ちください。

また、「選挙のお知らせ」をお持ちでなくても、次のリンクから「宣誓書」をダウンロードし所定の事項を記入してお持ちいただくか、期日前投票所に備え付けの用紙に同じ内容を記入いただくことで投票できます。

宣誓書のダウンロード

Adobe Reader の入手
PDFファイルの閲覧には Adobe Reader が必要です。同ソフトがインストールされていない場合には、Adobe 社のサイトから Adobe Reader をダウンロード(無償)してください。(外部リンク)別ウィンドウで開く

不在者投票のご案内

出張や旅行中などのため、他の市区町村に滞在している場合

出張や旅行で他の市区町村に滞在している場合は、次の手続きによって不在者投票をすることができます。

  1. このページ下部にあるリンクから「宣誓書・請求書」をダウンロードし、必要事項をご記入いただいたうえ、東区選挙管理委員会あてに、郵送または持参してください。
  2. 滞在地の住所に、案内文を添えて投票用紙と不在者投票証明書が郵送されますので、そのまま滞在地の選挙管理委員会までお持ちいただくと投票できます。
  3. 滞在地の選挙管理委員会から東区選挙管理委員会へ記載済の投票用紙が返送されます。

注意事項

  • 「宣誓書・請求書」は郵送または持参にて提出する必要があります。ファックスや電子メールでは受け付けできません。
  • 自宅など不在者投票管理者がいないところで投票用紙に記入すると無効になります。
  • 「開封無効」と表示された袋を開封すると、不在者投票ができなくなります。
  • 滞在地での不在者投票は、11月11日(土曜日)から11月18日(土曜日)までの間、滞在地の選挙管理委員会の執務時間中に限られます。ただし、滞在地の市区町村で選挙が行われている場合は、土曜、日曜を含む毎日、午前8時30分から午後8時まで不在者投票ができます。
  • 東区選挙管理委員会に返送された投票用紙が、投票所の閉鎖時刻(11月19日の午後8時)までに投票所へ届かないと無効となりますので、できるだけお早めに手続きをお願いします。

病院や老人ホームなどに入院・入所中の場合

不在者投票施設として指定されている病院や老人ホームなど(おおむね定員50名以上の施設)に入院・入所中の方は、その施設内で不在者投票をしていただけます。

不在者投票施設としての指定の有無、手続き方法など、詳しくは入院・入所中の施設にお尋ねください。

「身体障害者手帳」等をお持ちで特定の重度障害のある方や、介護保険で「要介護5」の認定を受けている方の場合

「郵便等投票証明書」の交付を受けることで、自宅で郵便等による不在者投票ができます。また、その対象者で、上肢・視覚の重度障害のある方には代理記載の制度もあります。(いずれも、あらかじめ手続きが必要です。)

詳しくは、郵便等投票制度についてをご覧いただくか、東区選挙管理委員会にお問い合わせください。

投票管理者および投票立会人について

投票管理者とは

投票管理者は、投票所において、投票用紙の交付、選挙人の確認や投票所の秩序保持など投票に関する手続きのすべてについて、最終的な決定権をもつ最高責任者です。

名古屋市においては、区の選挙管理委員会がその選挙の選挙権を有する方の中から、各投票区につき1人を選任しています。

投票立会人とは

投票立会人は、投票に来た人が本人かどうか、選挙人名簿の確認は正しく行われているか、投票用紙が投票箱に正しく投入されているかどうか、などの確認に立ち会い、公正に行われるよう監視します。

名古屋市においては、区の選挙管理委員会がそれぞれの投票区における選挙人名簿に登録された方の中から、各投票区につき2人選任しています。

家族ぐるみで投票を!

家庭で、政治・選挙のことが話題となり、家族ぐるみで投票に行くことで、政治・選挙がより身近なものとなり、子どもの将来の投票行動にも結びつきます。ぜひ、選挙について、家族で話し合い、投票日には家族ぐるみで投票に出かけましょう。

投票所には、選挙人に同伴する子供(幼児、児童、生徒その他の年齢満18歳未満の者)も投票所に入ることができます。

このページの作成担当

選挙管理委員会事務局 啓発担当

電話番号

:052-972-3316

ファックス番号

:052-972-4180

電子メールアドレス

a3316@senkyokanri.city.nagoya.lg.jp

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