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報道資料 令和元年5月21日発表 東山、上野、京都の3動物園長がゾウについて語る「ゾウ列車70周年記念シンポジウム」を開催します

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このページを印刷する最終更新日:2019年5月23日

ゾウを見たいという戦後間近の子供たちの夢をかなえるために、全国各地から日本で唯一ゾウのいた名古屋へゾウ列車と呼ばれる臨時列車が運行され、本年6月で70周年を迎えます。これを記念して、東京都恩賜上野動物園長と京都市動物園長をお招きし、東山動物園長とともにゾウについて語っていただくシンポジウムを開催いたします。

実施日時

令和元年6月16日(日曜日)午後1時30分から午後3時45分まで

場所

東山動植物園 動物会館

概要

内容

  1. 紙芝居上演 :『マカニーとエルドのゾウ列車』
    東山動物園ガイドボランティアーズ
  2. 講演 :『第二次世界大戦時下でのゾウ飼育』
    東京都恩賜上野動物園長 福田 豊 氏
    京都市動物園長 片山 博昭 氏
    名古屋市東山動植物園 動物園長 黒邉 雅実
  3. パネルディスカッション:『日本の動物園におけるゾウ飼育とその未来』
    パネリストは上記3園長

定員

100名(先着順)

申し込み方法

6月7日(金曜日)までに電話・往復はがきのいずれかで住所・氏名・電話番号を記入のうえお申し込みください。
住所:〒464-0804 名古屋市千種区東山元町3-70
電話:052-782-2111(内線215) ファックス番号:052-782-2140
電子メールアドレス:higashiyama-k@ryokuseidoboku.city.nagoya.lg.jp
※参加費無料(高校生以上は入園料500円が必要です)

関連イベント

本シンポジウムに合わせて、6月15日から動物会館で『マカニー・エルドのパネル展』を開催します。

報道発表資料 東山、上野、京都の3動物園長がゾウについて語る「ゾウ列車70周年記念シンポジウム」を開催します

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