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報道資料 平成31年2月15日発表 伊藤圭介筆の梅画・所蔵品(名古屋市指定有形文化財)を初公開します

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このページを印刷する最終更新日:2019年2月19日

東山動植物園では、植物園の梅林において2月下旬から3月上旬にかけて200本の梅が見ごろをむかえます。
そこでこの時期にあわせ、名古屋が生んだ日本初の理学博士である伊藤圭介によって描かれた梅の掛け軸を始め、梅に関する所蔵品を初公開いたします。
その他、梅に関する催しを下記の通り実施します。
また、椿園において椿も見ごろとなります(3月上旬から4月上旬)ので、あわせてお知らせします。

内容

伊藤圭介筆の梅画の掛け軸と梅に関する所蔵品の公開

開催日時等

2月23日(土曜日)から3月3日(日曜日)

伊藤圭介記念室(植物会館内)

内容

伊藤圭介が描いた梅の掛け軸、梅譜(当時の植物図鑑)などを公開します。

梅の生け花の展示・梅の鉢植えの展示

開催日時等

2月23日(土曜日)から3月3日(日曜日)

合掌造りの家

内容

梅を使った生け花の大作と梅の鉢植えを展示。合掌造りの家に彩りを添え、和の早春の雰囲気をお楽しみいただけます。

ガイドボランティアによる梅のガイドツアー

開催日時等

2月23日(土曜日)、2月24日(日曜日)

梅林(梅の谷・梅の丘)

(合掌造りの家集合)

  1. 午前11時から
  2. 午後1時から
    ※雨天中止

報道発表資料 伊藤圭介筆の梅画・所蔵品(名古屋市指定有形文化財)を初公開します

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