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以前の住所と現住所がつながる証明がほしい。(登記や自動車の廃車等の手続きで必要)

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このページを印刷する最終更新日:2018年3月7日

以前の住所と現住所がつながる証明がほしい。(登記や自動車の廃車等の手続きで必要)

 以下の例に従って説明します。

  1. A市から中川区に転入した場合
     現在の住民票の写しに現住所と従前住所が記載され、つながりが確認できます。

  2. A市から中川区B町へ転入し、その後、中川区C町へ転居した場合
     「A市から名古屋市中川区B町へ転入し、その後、中川区C町へ転居した履歴が記載された証明がほしい。」と受付で伝えてください。履歴の入った住民票の写しにより、つながりが確認できます。場合により履歴の記載できないことがありますので、あらかじめご承知おきください。

  3. A市からD市へ転入し、その後、中川区へ転入した場合
     D市で「除かれた住民票(除票)」の写しを取得すると、「A市からD市へ転入し、その後、名古屋市中川区へ転入した」ことが記載され、つながりが確認できます。
     ただし、D市で除票の保管期間が経過している場合、発行できないことがありますので、一度、D市にお問合せください。
     なお、D市で除票が発行できない場合、戸籍の附票により確認できることがありますので、一度本籍地にお尋ねください。
    ※ 中川区の現在の住民票の写しでは、A市からD市への異動の履歴は証明できません。

  4. 名古屋市E区から中川区に住所異動した場合
     現在の住民票の写しに現住所と従前住所が記載され、つながりが確認できます。

  5. 名古屋市E区から中川区B町へ転入し、その後、中川区C町へ転居した場合
     「名古屋市E区から中川区B町へ転入し、その後、中川区C町へ転居した履歴が記載された証明がほしい。」と受付で伝えてください。履歴の入った住民票の写しにより、つながりが確認できます。なお、履歴を記載できない場合がありますのであらかじめご承知おきください。

  6. 名古屋市E区からF区へ異動し、その後、中川区へ転入した場合
     F区で「除かれた住民票(除票)」の写しを取得すると、E区からF区、さらに中川区へ異動したことが記載され、つながりが確認できます。
     ただし、F区の除票の保管期間(5年間)が経過している場合、発行できません。その場合、戸籍の附票により確認できることがありますので、一度本籍地にお尋ねください。
    ※ 中川区の現在の住民票の写しでは、E区からF区への異動の履歴は証明できません。

※ 保管期間経過により附票が発行できない場合であって、法務局等から、登記等の手続きでその事実の証明が必要とされた場合には、「住民票又は戸籍の附票の廃棄済証明」や「行政証明を発行することができないことの理由書」等を発行します。なお、申請後発行までに一定の時間がかかりますので、時間には余裕を持って窓口にお越しください。

このページの作成担当

中川区役所 区政部市民課戸籍係

電話番号

:052-363-4331

ファックス番号

:052-362-6562

電子メールアドレス

a3634331@nakagawa.city.nagoya.lg.jp

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