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このページを印刷する最終更新日:2019年6月10日

ページの概要:教育つうしん6月号のトップニュースでは、名古屋市博物館 特別展「スヌーピーミュージアム展」について紹介しています。

名古屋市博物館 特別展「スヌーピーミュージアム展」

 作者チャールズ・M・シュルツが約50年にわたって描き続けた新聞連載コミック「ピーナッツ」の魅力、またそこに登場するスヌーピーと個性豊かな仲間たちを紹介します。本展は、期間限定で東京・六本木に開館した「スヌーピーミュージアム」の全5回の展覧会をぎゅっと凝縮した、とっておきの機会です。スヌーピーファンの聖地として知られるアメリカ・サンタローザのシュルツ美術館の貴重な原画作品やスケッチ、ヴィンテージグッズなどを展示します。
会期 :令和元年6月22日(土曜日)~9月1日(日曜日)
休館日:毎週月曜日(祝休日の場合は翌平日、ただし8月13日は特別開館)、第4火曜日
開館時間:午前9時30分~午後5時。ただし入場は午後4時30分まで。
場所:名古屋市博物館
郵便番号:467-0806
名古屋市瑞穂区瑞穂通1-27-1
電話番号:052-853-2655
主催:名古屋市博物館、中日新聞社、東海テレビ放送
観覧料:一般1,300円(1,100円)、高大生900円(700円)、小中生500円(300円)
()内は前売り及び20名以上の団体料金
展示点数:約200点

見どころ紹介 

  1. 「ぎゅっと凝縮した展示会」
    原画もヴィンテージグッズもアニメーションもぎゅっと集めたスヌーピーミュージアム展。会場限定アイテムやスペシャルな図録も販売します。
  2.  「もういちど、はじめましてスヌーピー。」
    知っているようで意外に知らない、スヌーピーのスタイルや性格の変遷など、知られざる魅力を解き明かします。また、「ピーナッツ」永遠のテーマである、さまざまなキャラクターたちが織りなすいろいろな友だちのあり方を紹介します。
  3. 「愛しのピーナッツ。」
    作者シュルツ氏の夫人が愛する数々のピーナッツ作品。夫人がバレンタインデーにプレゼントされた秘蔵の原画は、シュルツ氏自らが色を彩り、メッセージを入れた貴重な作品です。

スヌーピーミュージアム展 公式サイト
(外部リンク)別ウィンドウ

スヌーピーミュージアム展のチラシ画像

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