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名古屋市野鳥観察館

秋から春はシギ・チドリが干潟に群れ、冬はカモが水面を埋め尽くします。
その他にも季節ごとに様々な水鳥が集う姿を観察できます。
<主な施設>
館内に野鳥観察用スコープ30台
ガイド
●〒455-0845 名古屋市港区野跡4丁目11-2(稲永公園内)
●交通
・あおなみ線(名古屋駅 発)「野跡」下車徒歩10分(西へ5分・南へ5分)
・地下鉄名港線「築地口」3番出口より市バス2番乗り場「稲永スポーツセンター」行乗車「稲永スポーツセンター」下車南へ徒歩7分
・地下鉄名港線「築地口」3番出口より市バス2.番乗り場「 野跡駅」行または「フェリーふ頭」行乗車「野跡駅」下車徒歩10分(西へ5分・南へ5分)
・その他、名古屋駅・金山駅・地下鉄東山線「高畑」から「野跡駅」行の市バスが運行されています。
※徒歩所要時間は目安です。
●開館時間
午前9時00分から午後4時30分
●休館日
・毎週月曜日(ただし、国民の祝日又は振替休日の場合はその翌日)
・毎月第3水曜日(祝日の場合は第4水曜日)
・年末年始(12月29日から1月3日)
●入館料
無料
●電話番号
052-381-0160
●ファックス番号
052-381-0160
●地図
上記地図をクリックすると詳細地図がご利用できます。(別ウィンドウが開きます)
鳥の見頃
・シギ・チドリ類…4月から5月、8月から9月
・カモ類…11月から4月
・カモメ類…12月から4月
・ハマシギ、ダイゼン、ユリカモメ…秋から春・多数
・コアジサシ…春から夏・多数
・ミサゴ…ほぼ年中
・ハヤブサ…主に冬
・カワウ、カルガモ、コサギ、ダイサギ、アオサギ…年中多数
※鳥の見頃は目安です。
野鳥観察館に隣接する環境学習施設との違いについて
1.野鳥観察館:水鳥を観察する場。昭和60年4月6日開設。
2.稲永ビジターセンター: 渡り鳥の生態に関する展示等による総合的環境学習の場。
(環境学習に利用できる情報提供型の利用拠点)
3.藤前活動センター:干潟とのふれあいや自然体験型学習の場。
(環境学習に利用できるふれあい活動型の利用拠点)
稲永ビジターセンター・藤前活動センターとも平成17年3月27日開設。
4.弥富野鳥園:野鳥の保護・調査・観察の場。 昭和50年開設
関連リンク
●指定管理者
共同事業体名:東海・稲永ネットワーク
●環境省
稲永ビジターセンター・藤前活動センターホームページ(外部リンク)
●愛知県
●環境学習センター
●なごや環境大学
●住宅都市局特定交通経営管理室
●緑政土木局農業技術課
お問い合わせ先
お問い合わせ先:緑政土木局農業技術課
電話番号:052-972-2499
ファックス番号:052-972-4141
電子メールアドレス:nougyougijyutu@rd.city.nagoya.lg.jp
対応時間:月曜日から金曜日(祝日及び休日を除く)の午前8時45分から午後5時15分まで。ただし、ファックス及び電子メールに関しては常時受付ています。
コンテンツ掲載日 平成17年4月4日|修正日 平成20年7月1日
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