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子どもの医療

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このページを印刷する最終更新日:2011年11月1日

ページの概要:子どもの医療について

自立支援医療(育成医療)給付

手、足、口、歯列、目、耳、内臓等に障害をもつ児童であって、指定した病院に入院又は通院して治療した場合に医療費を負担します。

小児慢性特定疾患治療研究事業

悪性新生物、慢性腎疾患、慢性呼吸器疾患、慢性心疾患、内分泌疾患、膠原病、糖尿病、先天性代謝異常、血友病等血液疾患・免疫疾患、神経・筋疾患、慢性消化器疾患の各疾患にかかっている児童が、委託病院へ入院又は通院して治療した場合に医療費を負担します。原則18歳未満の児童が対象ですが、引き続き治療が必要であると認められれば20歳まで延長できます。

未熟児養育医療給付

生まれた赤ちゃんの体重が原則として2000g以下であって指定した病院で入院養育される場合は医療費を負担します。

子ども医療費助成制度

 中学生までのお子さんの医療費の自己負担額を助成します。                                                    

ひとり親家庭等医療費助成制度

ひとり親家庭などの医療費の自己負担額を助成します。

その他の医療給付

その他、児童に関する医療給付が対象になる場合があります。

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