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地震に関すること

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このページを印刷する最終更新日:2018年3月1日

ページの概要:地震に関することについて

感震ブレーカーについて

 東日本大震災では、原因が特定された火災のうち約3分の2が電気関係の出火でした。感震ブレーカーは、地震発生時に設定値以上の揺れを感知したときに、ブレーカーやコンセントなどの電気を自動的に止める器具です。感震ブレーカーの設置は、不在時やブレーカーを切って避難する余裕がない場合に電気火災を防止する有効な手段です。

電気火災とは

電気火災の概要

地震の揺れに伴う電気機器からの出火や、電気が復旧した時に発生する火災のことです。

感震ブレーカーとは

補助対象の感震ブレーカー

地震を感知すると自動的にブレーカーを落として電気を止める機器です。

感震ブレーカー設置助成制度について

本市では、都市計画マスタープランに示す「主な木造住宅密集地域」を対象に、地震時の電気火災の発生防止に有効な感震ブレーカーの設置費用の一部を助成します。

感震ブレーカー設置助成



このページの作成担当

防災危機管理局 危機管理企画室企画係

電話番号

:052-972-3523

ファックス番号

:052-962-4030

電子メールアドレス

a3523@bosaikikikanri.city.nagoya.lg.jp

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