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堀川にすむ生き物たち

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このページを印刷する最終更新日:2010年10月14日

ページの概要:「名古屋の母なる川」堀川には、さまざまな生き物たちがすんでいます。その生き物、堀川の住民の紹介をします。

堀川にすむ生き物たち

堀川にすむ魚

コイの写真

 堀川には、いろんな魚がすんでいます。特に、上流(猿投橋より上流の区間)では、たくさんの種類の魚がすんでいます。また、最近では、堀川がきれいになってきたこともあり、感潮区間(猿投橋より下流の区間)でも、コイ、ボラなどを見ることができます。
 もっと堀川でたくさんの魚が見えるよう、堀川をきれいにするため、皆さんもゴミのポイ捨てなどしないようにしましょう。

堀川にすむ鳥

カワセミの写真

 堀川には、さまざまな鳥たちがおとずれます。特に冬場には、渡り鳥のさまざまなカモたちが、堀川をにぎやかにしています。

堀川にすむ生物

 堀川には、魚や鳥以外にもカメや植物などさまざまな生き物たちがすんでいます。

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このページの作成担当

緑政土木局河川部河川計画課堀川総合整備担当

電話番号

:052-972-2823

ファックス番号

:052-972-4193

電子メールアドレス

a2881@ryokuseidoboku.city.nagoya.lg.jp

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