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報道資料 平成31年1月16日発表 名古屋市内でインフルエンザ患者の報告数が急増しています!

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このページを印刷する最終更新日:2019年1月18日

 本市では、「感染症の予防及び感染症の患者に対する医療に関する法律」に基づき、市内の70医療機関を定点として、インフルエンザの発生動向を調査しています。
 この調査によると、平成31年第2週(1月7日(月曜日)から1月13日(日曜日)まで)における本市内の1定点医療機関当たりのインフルエンザ患者報告数(16区平均)が51.66と、国立感染症研究所の警報の指標である「30」を上回りました。区別では、15区において警報の指標である「30」を、1区において注意報の指標である「10」を上回っています。
 今後、本市内において、さらなるインフルエンザ患者の増加が予想されますので、予防と早めの治療を心がけて、感染の拡大を防ぐよう心がけることが重要です。

名古屋市内でインフルエンザ患者の報告数が急増しています!

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