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【中央卸売市場本場】名古屋市東海小学校におけるお魚教室(平成28年度実施)

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このページを印刷する最終更新日:2017年5月22日

多文化共生推進モデル事業は、名古屋市多文化共生推進プランの基本目標である「多文化共生社会の実現に向けた3つのきずなづくり(ことばのきずな、くらしのきずな、ちいきのきずな)」を実現するため、名古屋市の各局室区が地域の外国人市民と関わりながら、地域のニーズを踏まえた独自の事業を実施することにより、地域における多文化共生社会を推進することを目的に実施している事業です。

平成28年度は5つの事業を実施いたします。

名古屋市東海小学校におけるお魚教室

開催日時

平成29年2月9日(木曜日)午前9時40分から午後2時25分

開催場所

東海小学校

委託先

一般社団法人名古屋市中央卸売市場協会

参加者

延べ283人(うち外国人延べ66名)

内容

お魚教室
ブラジルの国のお魚の紹介
  • 東海小学校は、日系ブラジル人等の外国人が多く在籍する小学校である。多文化共生のきっかけづくりのため、お魚教室を行った。
  • タッチプールでは、タコや鯛、伊勢えびなどを展示し、触るなどの体験を行った。ブラジルでは、魚に触れたり、食べることが少ないようで、児童たちは喜びながら体験していた。
  • また、日本とブラジルの魚の食文化の違いを紹介し、互いの文化の違いを知ることができた。

このページの作成担当

観光文化交流局観光交流部国際交流課推進係

電話番号

:052-972-3062

ファックス番号

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電子メールアドレス

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