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鍋屋上野浄水場旧第一ポンプ所

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このページを印刷する最終更新日:2015年4月6日

ページの概要:鍋屋上野浄水場旧第一ポンプ所について

鍋屋上野浄水場第1ポンプ所

英国から直輸入した赤レンガ造りで、ヨーロッパ古典期の建築様式を基調とし、一部にバロック様式をとり入れています。

現在も創業時の姿のままで稼働し、厚生省の近代水道百選に選ばれています。

所在地

千種区宮の腰町1番33号

年代

大正3年(1914)

構造等

レンガ造・平屋建

設計者

名古屋市水道部(丹羽重光)

このページの作成担当

観光文化交流局文化歴史まちづくり部歴史まちづくり推進室保存支援係

電話番号

:052-972-2779

ファックス番号

:052-972-4128

電子メールアドレス

a2779@kankobunkakoryu.city.nagoya.lg.jp

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