ページの先頭です

【まちなみデザイン20選】納屋橋の再生

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2019年3月18日
納屋橋の再生の写真

納屋橋の再生

投稿者のコメント

納屋橋は堀川の開削以来、人々の営みで賑わう街であった。旧加藤商会や納屋橋、堀川護岸といった歴史的資源を継承したデザインのテラッセ納屋橋もオープン。テラッセ納屋橋の市民に開かれた堀川を望むテラスでは様々なイベントが行われて、納屋橋らしい景観の中に人々の賑わいが見られる。〔Y.Sさん〕

所在地

中区錦一丁目、栄一丁目

概要

名古屋を南北に流れる堀川は、江戸のはじめに福島正則によって開削され、それ以来まちの発展を支え続けてきた。写真手前の「旧加藤商会ビル」は、昭和6(1931)年頃に建てられ、大正から昭和初期の建築様式を今も残している。一方で、納屋橋の奥に見える「テラッセ納屋橋」は、堀川端に新たな賑わいを生むスポットとして平成29(2017)年9月にオープンした。まちを取り巻く時の流れが1枚の写真の中で鮮明に感じられる場所である。

このページ内にある写真データの利用について

このページ内にある写真データはオープンデータとして提供しており、二次利用していただくことが可能です。なお、著作者(名古屋市)を表示する必要はありません。ご利用にあたっては以下のページもご覧ください。

注意点

法令や公序良俗に反する恐れがある場合の利用はお断りします。また、利用された媒体等の内容には、一切の責任を負いません。

「納屋橋の再生」の写真データ

このページの作成担当

住宅都市局都市計画部都市景観室調査企画係

電話番号

:052-972-2732

ファックス番号

:052-972-4485

電子メールアドレス

a2732@jutakutoshi.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

お問合せフォームへ移動

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ