ページの先頭です

区長の部屋(平成29年度)

ソーシャルメディアへのリンクは別ウインドウで開きます

このページを印刷する最終更新日:2017年10月5日

平成29年9月

 皆さん、こんにちは。熱田区長の丹下でございます。今回は、最近、行事などで外に出かけて、印象に残ったことを

いくつかご紹介します。


6月26日(月曜日)

  • 大口南小学校と白鳥小学校の「姉妹校交換会」が白鳥小学校で開催されました。これは、堀尾金助と裁断橋に

まつわる物語が縁を取り持つ両校の交流行事です。

  • 皆さん、堀尾金助と裁断橋にまつわる物語はご存知ですか?まずは、熱田区HPから抜粋してご案内しましょう。

(参照:熱田区トップページ/熱田区の魅力/熱田区まちかど発見/堀尾金助と裁断橋


堀尾金助と裁断橋

  • 大正時代まで熱田区には精進川が流れ、東海道に裁断橋が架けられていました。精進川を三途の川と見立て、

橋のたもとには死者の衣服を奪い取る奪衣婆(だつえば)をまつる姥堂がありました。橋の名の由来には、死者を

閻魔大王が裁断する場という説もあります。

  • 1926年に川が埋め立てられ橋は撤去されましたが、1953年に近くの姥堂境内に縮小して復元されました。元の

橋の欄干の擬宝珠(ぎぼし)は名古屋市の文化財に指定され、名古屋市博物館に所蔵されています。そして、この

擬宝珠の一つには、私財を投じて橋の架け替えを行った堀尾金助の母が、亡き子をしのんで書いたとされる和文の

銘が刻まれています。

  • 尾張名所図会「姥堂裁断橋」提供名古屋都市センター
  • 撤去される前の裁断橋旧景(大正初年頃)<出典熱田裁断橋物語金助とその母>
  •   その銘文の内容を、当日いただいた資料から紹介します。

 「天正18(1590)年2月18日に 小田原への御陣に 堀尾金助という  十八になった子を出征させてから もうこの

   世では 二度と会えなくなった 悲しみのあまりに 今 この橋を架けるのです  母の身には涙の種ともなりますが 

   安らかに ねむってください 逸岩成俊と 後の世のまた後まで この書きつけを見る人は 仏様においのりして

   ください わが子の三十三年の供養です」

  •   18歳の堀尾金助は小田原の戦いに出発しましたが、病に倒れ帰らぬ人となりました。裁断橋まで出征を見送

った母は、翌年、供養のために裁断橋を架け替えました。その後、33回忌にも再度架け替えを行い、擬宝珠に刻ま

れたわが子に対する母の想いが人々に語り継がれました。この堀尾金助物語は、昭和50年頃、愛知県で使われて

いた小学校5年生の国語の教科書に掲載されていたそうです。題名は「悲願の橋」で、現在40歳から50歳ぐらいの方

は覚えていらっしゃるかも。

  •  この堀尾金助とその母の出身地が大口町であったことから、昭和41年から両姉妹校の縁結びができ、相手校を

交互に訪問しあう交流が始まったそうです。

  •  当日は、白鳥小学校において大口南小学校の児童と先生など総勢約70名をお迎えし、記念品の交換、「裁断橋

擬宝珠」銘文暗唱、金助クイズ、熱田神宮見学などで交流を深めました。銘文暗唱は、両校の児童が元気に声を

合わせた素晴らしいものでした。きっと、何度も何度も繰り返し練習をしてきたのでしょうね。児童の頑張りに、ちょ

っと目頭が熱くなりました。

  •  熱田神宮の見学は、グループに分かれて、ボランティアガイドさんのわかりやすい説明に耳を傾け、熱心にメモを

取っていました。「草薙の剣を見たい」という素朴な声が多く上がっていました。子どもたちは純粋です。

  •  私も見学に随行しましたが、嬉しいことがありました。なんと、大きなクスノキの上にいる蛇を発見!!残念なが

ら、白蛇ではありませんでしたが。それでも、ガイドさんによると、「なかなか、見ることができないから、運がいい。

何かいいことがあるよ」とのことでした。楽しみです。

クスノキにいた蛇をみんなで撮影

【クスノキにいた蛇をみんなで撮影】

  • この姉妹校交流会が伝統ある行事となったのも、両校の関係者の皆さんのたゆみのないご尽力に支え続けられ

てきたからだと思います。今日のために、児童のために、心のこもった準備をしていただいたPTAの皆様、白鳥小学

校長の「小神一夫」様をはじめとする学校の皆様、本当にありがとうございました。末永く、両校の交流が続き、いつ

までも児童の心に残るよき思い出となりますことをお祈りいたします。


7月12日(水曜日)

  • 今日は、「熱田区老人クラブ連合会」の主催による「第57回 なごやかクラブ熱田のつどい」が、文化小劇場に

おいて盛大に開催されました。当日は、会長の「伊野二彦」様から、活動に貢献された8名の方に感謝状が贈られ、

2つのクラブが優秀クラブ賞を授与されました。私からも、皆さんのご活躍に対し、感謝を申し上げますとともに心よ

りお祝い申し上げます。そして、式典の後には、会員の方々による芸能大会が開催され、来場された延べ320人の

皆さんも、午後の憩いのひとときを、おおいに楽しんでいただいたようです。

なごやかクラブ熱田のつどいの様子

【なごやかクラブ熱田のつどいの様子】

  • 最近、「健康寿命」という言葉をよく耳にします。これは「健康上の問題がない状態で日常生活を送ることがで

きる期間」のことで、健康寿命をのばすことの大切さがクローズアップされています。心も身体も元気な方がいいに

決まっていますものね。区役所では「みんなでのばそう健康寿命」の事業を今年も実施します。これは、昨年から始

めた熱田区独自の取り組みで、皆さん自身が運動や食生活の目標を立てて実行できたらポイント付加の「チャレン

ジ1」、地域活動やサロンなどに参加したらポイント付加の「チャレンジ2」で、ポイントがたまったら抽選で景品がもら

えるという、楽しみながら健康づくりができるステキな事業です。多くの飲食店や企業の皆さまから協賛いただいた景

品がいっぱいです。詳しくはチラシをご覧いただくか、熱田区役所福祉課(電話番号052-683-9406、ファックス

番号052-682-0346)へお問い合わせくださいね。私もほしいあのお店の食事券。皆さん、頑張りましょう。

  • 当日のあいさつで、私からお願いしたことがあります。それは、「特殊詐欺に対する注意」です。最近、熱田区内

でも、区役所職員などを騙る者から、「還付金がありますよ。ATMに行ってください」という電話が多くの方にかかっ

ているそうです。もちろん、詐欺ですが、6月末には、電話を信じて、言われるがまま、現金を振り込んでしまったとい

う被害が発生してしまいました。彼らの手口は、本当に巧妙で、たいへん丁寧にやさしい口調で話しかけてきます。

ただでお金がもらえるようなうまい話は絶対にありません。皆さんの大事な蓄えをだまし取られないように、本当に

注意してください。狙われる方は65歳以上の方が多いそうですが、全国では若い人をターゲットにした電子マネー

詐欺も増えているそうです。万一不審な電話等がありましたら、絶対に一人で判断せず、ご家族や警察へ相談して

ください。


8月9日(水曜日)

  • 10月の熱田区制80周年記念日まで、いよいよ残り2か月となりました。今日は「名古屋熱田ライオンズクラブ」

様から、熱田区制80周年行事に役立てることを目的として、実行委員会に多大な御芳志をいただきました。

  • 定例会にお伺いし、会長の「寺田正」様から目録をいただいた後、感謝状をお渡しいたしました。大切な御芳志

については、10月7日(土曜日)からの関連行事や、10月8日(日曜日)の記念区民まつりで有効に使わせていただ

き、区民の皆さまとともにお祝いしていきたいと思います。

名古屋熱田ライオンズクラブ定例会にて

【名古屋熱田ライオンズクラブ定例会にて】

  • 名古屋熱田ライオンズクラブ様からは、今回だけでなく、エンジョイフェア(福祉交流会)に対しても、毎年度、寄

付をいただき福祉事業の推進に大いに貢献していただいています。さらに、献血活動や青少年の健全育成など、たい

へん幅広い分野における地域社会への奉仕により、地域の活性化のため貢献していただいています。当日は各活

動の状況もお聞きしましたが、まさしくライオンズの精神(Liberty, Intelligence, Our Nation's Safety)に触れるこ

とができたと感じました。

エンジョイフェアでの様子(写真は平成28年度のもの)

【エンジョイフェアでの様子(写真は平成28年度のもの)】

  • 会員の皆様、ほんとうに、ありがとうございました。心から感謝を申し上げますとともに、名古屋熱田ライオンズ

クラブのますますのご発展と、会員の皆様のご活躍をお祈りいたします。


8月18日(金曜日)

  • 白鳥学区主催、熱田警察署など共催で「防犯講演会&コンサート」が熱田文化小劇場で開催されました。白鳥

学区以外の方からも事前問い合わせがあったそうで、当日は約200名の参加者で盛り上がりました。

  • 講演会では、愛知大学地域政策学部地域政策学センター長の「鈴木誠」氏が演台に立ち、各地域で効果を上げ

た取り組み事例が紹介されました。防犯カメラなどのハード部分での整備の重要性のほか、日々の暮らしの中で

地域ぐるみで防犯に取り組むことが安心できるまちづくりにつながるとの説明がありました。

  • 私が、最も心に残ったキーフレーズがあります。それは「近助」という言葉です。行政は、よく防災などで

「自助・共助・公助」という言葉をつかいます。「共助」をより具体的に身近にしたこの「近助」。まさに向こう三軒

両隣の助け合いが防犯にも役立つということなんですね。

愛知大学地域政策学部地域政策学鈴木センター長の講演会の様子

【愛知大学地域政策学部地域政策学鈴木センター長の講演会の様子】

  • 私は、堀川沿いの新尾頭町で育ちましたが、昭和40年頃のわが家は、崖の上の三軒集落でした。祖父母・親兄

弟はじめ、一つ屋根の下に三世代・8人が暮らす大家族で、もちろん、自分専用の子ども部屋なんかありません。近

所も大家族で、雨が降り出すと、隣のおばさんが洗濯物を取り込んでくれたことを覚えています。そこには、都市化が

進んだ今では、ちょっと考えられない光景がありました。そして近所付き合いの中心を担っていたのは祖母だった

ような気がします。お年寄りがネットワークをつくっており、そこで得られた情報、まちの危険箇所とか、不審者情報

が、ごく自然と食卓の話題に上がっていたわけです。

  • 高度成長時代を経て、団塊の世代を中心に核家族化が進み、親子で住むライフスタイルが一般化しました。最新

の電化製品に囲まれ、子どもにも部屋を与えられるようになり豊かさと自由な暮らしを手に入れました。そして、電子

ゲーム機・パソコン・携帯電話・スマホ・SNS。でも、その結果、どうなったのでしょうか。人は自由になり、個人のプラ

イバシー意識が高まり、徐々に家庭内や地域でのコミュニティが崩れてきたのではないかと思います。時の流れを

逆戻りすることはできませんし、誰もそれを望んでいるはずもなく、現在の社会で地域コミュニティの活性化を模索

しなければなりません。

  • 鈴木先生のお話には、そのヒントが示されていたような気がしました。そして、ご近所に小さなお子さんがいるの

か、お年寄りがいるのか、手助けが必要な方がいるのか、十分にわかっていない自分自身がいることに気づきま

した。大きな反省です。



平成29年7月

  今回は、防災についての話題を紹介します。

  5月18日、名古屋市指定水道工事店協同組合(名水協)が主催する防災訓練を見学してきました。この訓練は、全

市から300名近い上下水道の工事店の方や、名古屋市上下水道局と名古屋上下水道総合サービス株式会社

(NAWS)の職員が参加して、港区にある上下水道局技術教育センターと中川西応急給水センターで大々的に開催

されたものです。

  いつ起きるかもしれない大規模地震、そのときに生命を守る水の確保が大きな課題になります。地震が起きると、

屋内の給水設備が被害を受けて断水することが予想されます。いざというときのために、迅速で効果的な応急活動

を実施するために、防災訓練が実施されたわけです。

  グループ分けして、5種類の訓練が実施されていました。道路水道管の止水と補修訓練では、NAWSの職員のす

ばやい止水作業に驚かされました。1トンタンクの車両への積載訓練では、名水協の皆さんが災害用機材倉庫から

手際よくタンクを車両に積載していました。この災害用機材倉庫は、上下水道局によって各区に1か所以上整備され

ており、各種工具やポリタンク、発電機などが保管されているそうです。


道路水道管の止水と補修訓練

道路水道管の止水と補修訓練

1トンタンク車両積載訓練

1トンタンク車両積載訓練

 ところで、皆さん、ご家庭の水道が使えなくなった、いざというときに、どこへ行けば「水」が手に入るかご存知

ですか?

 まずは、すべての名古屋市立小中学校に整備された「地下式給水栓」があります。これは、災害時に地域の

皆さんが自ら操作して、飲料水を確保するための設備です。使用する際の必要な器具は、小中学校に保管され

ています。



地下式給水栓

地下式給水栓

応急給水施設(地下式給水栓)

応急給水施設(地下式給水栓)

 次に「常設給水栓」と「仮設給水栓」があります。常設給水栓は応急給水センターなどの上下水道局施設内に設

置してあり、災害時には局職員が施設を開放し給水します。そして、仮設給水栓は、災害時に上下水道局の職員

や名水協の方が出動して、広域避難場所などに仮設給水栓を設置し給水します。熱田区には「熱田高校」「熱田

神宮公園」「熱田神宮」「船方小学校」「千年小学校」「神宮東公園」「名古屋国際会議場」の7か所にあります。

仮設給水栓

仮設給水栓

常設・仮設給水栓の看板

常設・仮設給水栓の看板

  震度6弱以上の地震が発生した場合、この7か所については、上下水道局からの要請を待つことなく、熱田区内の

名水協の工事屋さんが仮設給水栓を速やかに設置してくれる仕組みになっています。

  名水協と上下水道局は、平成24年に「災害時における応急復旧工事等の協力に関する協定書」、平成28年には

「災害時における仮設給水栓の設置等に関する協定書」を締結し、仮設給水栓を寄託してあります。現在も応急

給水活動等の協働体制の拡充を進めています。

 名水協の熱田支部長で、小島設備工業株式会社の社長の小島昌太氏は「いざというときのために、あらかじめ

決めた場所に、私たちが直ちに仮設給水栓を設置します。任せてください。」と力強く語ってくれました。本当に頼も

しい限りです。地域に根差した「まちの水道屋さん」である名水協の皆さんの役割がますます重要になってきていま

す。

 5月28日には、野立学区の皆さん約160人をはじめ約340人もの方に参加していただき、熱田区総合水防訓練を

野立小学校で開催しました。

 私が最も興味深かったは、あつた災害ボランティアネットワークの皆さんが展示してくれた「非常持ち出し品」の

コーナーです。LED電灯、ロープ、洗濯ばさみ、救急セット、保温シート、紙製のコップやお皿など、いろんな物が

100円均一ショップで手に入るんですね。食品も、「乾パン以外にレトルトから缶詰など保存期間が長いものを備蓄

し、消費期限が近くなってきたら食卓に出して、ローテーションするといいですよ」と教えてくれました。もちろん、水の

備蓄も大切ですよね。その他に、これは必要だと思ったものは、スリッパです。地震や風水害で窓ガラスが割れて

飛散すると裸足では危険です。安全に避難するために、さっそく私も家庭の持ち出し品袋に追加しました。皆さんも

チェックしてみてくださいね。

 また、消防のコーナーでは、名古屋学院大学の学生消防団が、消防団員の指導のもと、物干し竿2本と毛布で

非常用の「タンカ」を作る実演をしてくれました。若者のてきぱきとした動きにも感心しました。若い力はいいですね。

 当日の講評でも申し上げたことですが、やむを得ず浸水した道路を歩くような場合、濁った水の下が見えない

ので、十分な注意が必要です。コンクリートブロックや看板などの障害物が沈んでいるかもしれませんし、マンホール

のふたが外れているかもしれません。杖や傘などで、一歩先を探って確かめる。そして、小さなお子さんや、お年寄り

の手はしっかりと握って誘導していただきたいと思います。

 水防訓練にご協力いただいた大矢区政協力委員長はじめ学区の皆さん、警察署、消防署など関係機関の皆さん、

本当にありがとうございました。

 それから、もう一つ注意喚起のお願いです。熱田区には、鉄道の線路をくぐるアンダーパスが2か所あります。道路

が冠水すると、どうしてもアンダーパスに水がたまります。そこへ自動車が侵入してエンストすると、たいへんな事故

につながってしまいます。道路情報表示板に「車両通行止め」が表示されたら、絶対に通行しないようにしてください

ね。

[危険] 路面冠水5センチメートル

[危険] 路面冠水5センチメートル

[車両通行止め] 路面冠水15センチメートル

[車両通行止め] 路面冠水15センチメートル

平成29年7月  丹下 昌彦

平成29年5月

 4月に熱田区長に就任いたしました丹下でございます。熱田区の区政部長からの異動です。どうぞよろしくお願いし

ます。年度があらたまり、私以外にも区役所で多くの人事異動がありました。さっそく職員に対しましては「元気に明

く、人にやさしい区役所」のスローガンを掲げたところです。職員が一丸となって、お客さまに身近で信頼される区

役所をめざしてまいります。

熱田区長と熱田区役所職員の写真

熱田区長と熱田区役所職員の写真

 私は、堀川沿いの新尾頭町で育ち、地元の沢上中学校を卒業した生粋の熱田っ子です。熱田神宮や断夫山、高蔵

公園、金山界隈は、私の生活圏であり遊び場でもありました。熱田への思い入れは、皆さまと同じくらい強いものが

あると思っています。

 昭和12年、名古屋市がそれまでの4区制から10区制度に移行したときに南区から分区して「熱田区」が誕生しまし

た。それ以来、今年10月に区制80周年を迎えます。こうした節目の年に、ふるさと熱田区の区長として赴任できたの

も何か大きな縁を感じております。10月7日には、記念式典を開催するほか、昔懐かしい写真展などのイベントも実

施し、楽しくて記憶に残る事業を実施していきたいと考えております。


熱田区長(区制80周年ポスター前にて)

熱田区長(区制80周年ポスター前にて)

 4月は、学区や団体の催事に出かけることが多くありました。区民の皆さまと直にお会いし触れあい、生の声を聴

かせていただいたことは、私にとってたいへん貴重な機会となりました。区役所の中で座っている「待ち受け」だけで

はだめだと強く感じました。これからは、自分自身も含めて「出かける」サービスも充実させていきたいと思います。

平成29年5月 熱田区長 丹下 昌彦

このページの作成担当

熱田区役所 区政部 総務課 庶務係
電話番号: 052-683-9411
ファックス番号: 052-682-1496
電子メールアドレス: a6839411@atsuta.city.nagoya.lg.jp

お問合せフォーム

このページについてご意見をお聞かせください

ご注意

  1. お答えが必要なお問合せは、直接担当部署へお願いいたします(こちらではお受けできません)。問合せ先等が不明な場合は、ページ下部の「このページの作成担当」などをご確認下さい。
  2. 個人情報を含む内容は記入しないでください。

ページの先頭へ